■■2024年08月05日 月曜 10時42分
今朝の暑さは少しまし。日差しが薄いのだろう。だから差し込まれるような暑さではない。厳しいときは焼かれる思い、昨日がそうだった。特に午後は。
しかし夜になると夕立があり、気温がぐっと下がった。夏はこう来なくてはいけない。
今朝は遅起き。最近はよく寝ているので、睡眠時間は長い。
時計を見ると一時間ほど遅い。まあ、たまにはあるのでいいだろう。
ポストを観るとゆうメールが届いていた。土日の配達はないので、土日に掛かると遅く感じる。東京からだと三日もあれば届くはず。
大阪市内からだと翌日届いていたりする。
ゆうメールはポストにねじ込める。小包のように受け取らなくてもいいので、留守をしても大丈夫。
しかし本当にねじ込んでいて、出すとき往生した。
さて、それを出したあと、喫茶店へ向かったのだが、いちじかんおそいので良いテンポではない。それに熱いの自転車も遅い。
そしていつも見ていると時計盤。一時間戻っている。この時計、以前狂っていたので、信用しない。すると部屋の時計を見間違えたことになるのだが。
それで喫茶店に入り、時計を見ると遅くはない。一時間遅れていなかった。これは何か得をした感じ。
昨夜の夜食は買っていた赤飯。何がめでたくて食べるのか知らないが、一口かじっただけ。食べる気がしない。何か胃に入れないといけないと思い焼きプリンの買い置きがあったので、食べるが甘ったるい。量が少ないので食べ切れたが。牛乳の残りも飲む。賞味期限が近づいている。それにおいしくない。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼だが、写していない、暑いのでその余裕がない。まあ、凄いものと遭遇すれば別だが。
セミやトンボはもう写したので、同じような絵になる。写すポジションも決まっており、同じ構図になる。
しかし、今年はゾウムシの出が悪い。一匹見かけただけ。
ゴキブリならいくらもいるのだが、夜中に限られている。祭りでもやっているように。
2024年08月05日
2024年08月04日
ホットケーキ
■■ 2024年08月04日 日曜 10時49分
今朝も暑苦しいが、慣れたようだ。お盆まであと一瞬間。そろそろ暑さも弱まるような気がするが、ある程度以上の気温だと、やはり暑い。
昨夜も寝るときは扇風機を切っていたので、真夏のあの暑い夜とは少し違う。朝方付けたが。
夏風邪がまだ抜けていないので、少し辛い。できるだけ寝るようにしている。まあ、それが一番楽なので。丁度夏休みになって良いだろう。多い目の昼寝をしたり、早寝をしても支障はない。
スーパーへ行くのは面倒だが、道中だけ。ほぼ炎天下。まあ、朝の喫茶店や昼の喫茶店往復もそうだが。
一番良いのは木陰の道。セミの声がうるさいが、過ごしやすい場所だ。
部屋でごろんとなり扇風機で昼寝するのもいい感じだ。ただ、部屋の熱気が凄いと無理だが。
昨夜の夜食は伊藤ハムのホットケーキ。半分残っていたので、レンジ。
しかしソフトな感じは消えていて、スカスカ。気持ち悪いので、少しかじっただけ。あとはコーヒー牛乳を飲む。
夜食としてはパンの欠片を食べただけなので少ないが、食欲がないのでそれ以上欲しいとは思わなかった。しかしコーヒー牛乳だけの夜食でも持つものだ。腹はすかなかった。
夕食で食べたお茶漬け。ご飯が多すぎた。しかし流し込めるので食べきったが、これで満腹なる。お茶を流し込んだ量の方が多いのではないか。茶腹ではないが。
朝ご飯をたくとき、容量を間違ったのだろう。多い目に入れたようだ。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。写していないが鞄の中に入っている。
カメラの新製品は高いものばかりなので、何ともならない。それに気に入るようなものもなかったりする。
しかし、そういうカメラ、趣味性の高いタイプは持っているだけで楽しそうだ。実用性はあまりないが。
そのカメラをいつもお供にし、本人と一体化したようなもの。
ただ、そういう新製品ではなくても、似たようなカメラはそれなりにある。まあ今で古いので、同じ事ができても、雰囲気が違うのだろう。
今朝も暑苦しいが、慣れたようだ。お盆まであと一瞬間。そろそろ暑さも弱まるような気がするが、ある程度以上の気温だと、やはり暑い。
昨夜も寝るときは扇風機を切っていたので、真夏のあの暑い夜とは少し違う。朝方付けたが。
夏風邪がまだ抜けていないので、少し辛い。できるだけ寝るようにしている。まあ、それが一番楽なので。丁度夏休みになって良いだろう。多い目の昼寝をしたり、早寝をしても支障はない。
スーパーへ行くのは面倒だが、道中だけ。ほぼ炎天下。まあ、朝の喫茶店や昼の喫茶店往復もそうだが。
一番良いのは木陰の道。セミの声がうるさいが、過ごしやすい場所だ。
部屋でごろんとなり扇風機で昼寝するのもいい感じだ。ただ、部屋の熱気が凄いと無理だが。
昨夜の夜食は伊藤ハムのホットケーキ。半分残っていたので、レンジ。
しかしソフトな感じは消えていて、スカスカ。気持ち悪いので、少しかじっただけ。あとはコーヒー牛乳を飲む。
夜食としてはパンの欠片を食べただけなので少ないが、食欲がないのでそれ以上欲しいとは思わなかった。しかしコーヒー牛乳だけの夜食でも持つものだ。腹はすかなかった。
夕食で食べたお茶漬け。ご飯が多すぎた。しかし流し込めるので食べきったが、これで満腹なる。お茶を流し込んだ量の方が多いのではないか。茶腹ではないが。
朝ご飯をたくとき、容量を間違ったのだろう。多い目に入れたようだ。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。写していないが鞄の中に入っている。
カメラの新製品は高いものばかりなので、何ともならない。それに気に入るようなものもなかったりする。
しかし、そういうカメラ、趣味性の高いタイプは持っているだけで楽しそうだ。実用性はあまりないが。
そのカメラをいつもお供にし、本人と一体化したようなもの。
ただ、そういう新製品ではなくても、似たようなカメラはそれなりにある。まあ今で古いので、同じ事ができても、雰囲気が違うのだろう。
2024年08月03日
冷麺
■■ 2024年08月03日 土曜 10時40分
今朝も暑い。もう麻痺したのか、いちいち驚かないし、反応もしないが、暑い中でボーとしていると、本当に麻痺してしまうだろう。やはり暑いときは暑い暑いと騒いでいる方がいい。
昨夜も小刻み睡眠だったが、気持ちが良かった。扇風機なしでも眠れた。
夜、かなり遅くなってから気温も落ち着くのか、過ごしやすくなる。昼間や夕方の部屋の中の熱気に比べて。
昨日は窓を広い目に開けたためか、涼しかった。ただ、喉が渇くのか、目が覚めたとき、水を飲む。水はとりあえずコップに入れており、なくなれば足す程度。水道水だ。お冷やではない。朝、目が覚めたときなどにも飲む。口に含む程度だが。これが命水。末期の水ではないが。
しかし、暑いのでダラーとしている。夏風邪がまだ残っているのか、気怠い。これは暑さだけでも気怠くなるものだが。
食欲は少し戻り、それなりに食べているが、ご飯の量は少ない。多いと減らないので、嫌になる。
今朝の目覚めは真夏の目覚めという感じで、いつもの部屋の布団だとは思えないほど。これは光線状態だろう。カーテンを少し開けたので、明るい。
朝の喫茶店への道も、あまり暑いとは思えなかったりする。しかし汗ばんでいた。
流石に昨日は朝の喫茶店からの戻り道散歩は略で、ストレートに戻るが、この道中も暑い。日陰がないのだ。しかし東西に走っている道は、朝は南側に家の影。夕方は北側の建物の影。これはいい。しかし南北に走っている道の方をよく走っているので、影に恵まれない。
まあ、布団の上でごろんとなり、扇風機に当たっているときが一番良かったりする。すぐに寝てしまうが。
昨夜の夜食はコンビニ冷麺に手を出す。500円以上する。しかしそれだけの具、すぐには集められないだろう。卵とか焼き豚ならできそうだが。
しかし、出汁がいい。麺も柔らかく、食べやすい。蕎麦よりも軟らかいのではないかと思えるほど。
辛子とか、マヨネーズも入っている。これは好みの量を入れる。夜食としては久しぶりに華やか。食欲が落ちているはずだったが、完食。
ただ、ワカメとキュウリは硬くて食べられなかったが。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。昨日は寄り道散歩はしなかったが、戻り道の炎天下で蓮が咲いていたので、写す。
鉢植えの蓮だが水槽だ。何度もつぼみが出て何度も咲いている。翌日行くと消えていたりする。切り花で飾っているのだろう。まあ、取られることもあるので、早い目に仕舞う感じ。既に咲ききっている。
自転車の上からラフに写すが、蓮の花いっぱいを画面に入れることができる。中望遠でのマクロに強いカメラだが、オリンパスの24から400ほどではないが。
しかし、かなり遠くからでも望遠端でなら蓮の花を抜ける。ここが違う。
まあ、こういうもの、写しても写さなくても良いのだが、写した方が気持ちが良い。
蓮といえばお盆が近い。まだ先だが、こういうのはあっという間に来るだろう。
蓮の花はスーパーで満開。お盆の粉菓子だ。
今朝も暑い。もう麻痺したのか、いちいち驚かないし、反応もしないが、暑い中でボーとしていると、本当に麻痺してしまうだろう。やはり暑いときは暑い暑いと騒いでいる方がいい。
昨夜も小刻み睡眠だったが、気持ちが良かった。扇風機なしでも眠れた。
夜、かなり遅くなってから気温も落ち着くのか、過ごしやすくなる。昼間や夕方の部屋の中の熱気に比べて。
昨日は窓を広い目に開けたためか、涼しかった。ただ、喉が渇くのか、目が覚めたとき、水を飲む。水はとりあえずコップに入れており、なくなれば足す程度。水道水だ。お冷やではない。朝、目が覚めたときなどにも飲む。口に含む程度だが。これが命水。末期の水ではないが。
しかし、暑いのでダラーとしている。夏風邪がまだ残っているのか、気怠い。これは暑さだけでも気怠くなるものだが。
食欲は少し戻り、それなりに食べているが、ご飯の量は少ない。多いと減らないので、嫌になる。
今朝の目覚めは真夏の目覚めという感じで、いつもの部屋の布団だとは思えないほど。これは光線状態だろう。カーテンを少し開けたので、明るい。
朝の喫茶店への道も、あまり暑いとは思えなかったりする。しかし汗ばんでいた。
流石に昨日は朝の喫茶店からの戻り道散歩は略で、ストレートに戻るが、この道中も暑い。日陰がないのだ。しかし東西に走っている道は、朝は南側に家の影。夕方は北側の建物の影。これはいい。しかし南北に走っている道の方をよく走っているので、影に恵まれない。
まあ、布団の上でごろんとなり、扇風機に当たっているときが一番良かったりする。すぐに寝てしまうが。
昨夜の夜食はコンビニ冷麺に手を出す。500円以上する。しかしそれだけの具、すぐには集められないだろう。卵とか焼き豚ならできそうだが。
しかし、出汁がいい。麺も柔らかく、食べやすい。蕎麦よりも軟らかいのではないかと思えるほど。
辛子とか、マヨネーズも入っている。これは好みの量を入れる。夜食としては久しぶりに華やか。食欲が落ちているはずだったが、完食。
ただ、ワカメとキュウリは硬くて食べられなかったが。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。昨日は寄り道散歩はしなかったが、戻り道の炎天下で蓮が咲いていたので、写す。
鉢植えの蓮だが水槽だ。何度もつぼみが出て何度も咲いている。翌日行くと消えていたりする。切り花で飾っているのだろう。まあ、取られることもあるので、早い目に仕舞う感じ。既に咲ききっている。
自転車の上からラフに写すが、蓮の花いっぱいを画面に入れることができる。中望遠でのマクロに強いカメラだが、オリンパスの24から400ほどではないが。
しかし、かなり遠くからでも望遠端でなら蓮の花を抜ける。ここが違う。
まあ、こういうもの、写しても写さなくても良いのだが、写した方が気持ちが良い。
蓮といえばお盆が近い。まだ先だが、こういうのはあっという間に来るだろう。
蓮の花はスーパーで満開。お盆の粉菓子だ。
2024年08月02日
ホットケーキ
■■ 2024年08月02日 金曜 11時00分
今朝は一寸曇っているが、まだまだ早い。前夜は扇風機なしでいけたが、昨夜は付けっぱなしでも、まだ暑いほど。特に明るくなってからは暑い。
そして今朝は風がないので、日差しはなくても暑苦しい。日差しはたまに出ているが、それに当たると怖いような気がする。風のない炎天下。これは通りたくない道。
昨夜は小刻み睡眠で、すぐに目が覚める。それを繰り返していると、朝まで行くのだが、一応目が開いてもすぐに寝入れる。寝られないわけではなく、すんなりと眠りに落ちるのだが、短い。
これは熟睡していない感じ。夏風邪でよく寝ていたので、その寝だめが効いているのか。しかし睡眠の貯金というのはないらしい。不足分を補う程度。ためはない。
すると、今日は昼寝とか夕寝とかがしっかりできるかもしれない。まあ、寝過ぎているのも確か。だから本寝のとき寝飽きてしまうのかもしれない。
まあ、蒸し暑い熱帯夜は熟睡できる方が難しいだろう。よほど昼間疲れることをしていない限り。
昨日も暑いので、寄り道散歩は途中で略。スーパーには寄る。街頭寒暖計は36度となっていた。暑苦しいので写していないが。38度になっておれば写すだろう。滅多に出ないので。
パソコンに出る京都の温度。京都市のようだ。38度とかが出ていた。京都市の南側。
部屋の寒暖計は殆ど変化なし。32度ぐらいだろうか。湿度もあまり変わっていないが、体感温度はかなり違う。
昨夜の夜食はホットケーキ。要冷蔵品。二つ入っていた。メーカーは伊藤ハム。ハムの欠片もない。
ただ甘ったるい蜜が小袋に入っており、さらにバターも溶けた状態で入っていた。レンジで50秒。
ホットケーキ、パンケーキともいうのだろうか。ファミレスで何度か食べたことがあるが、かなりしつこいケーキ類だ。ただ温かい。
これは喉が乾く。それで牛乳を飲みながら食べる。甘ったるく、尾を引きそう。
牛乳は前夜飲んだが、腹は大丈夫なようだ。まだ分からないが。
北海道牛乳が大丈夫なら続けて買ってもいい。食欲のないときの栄養源。ただ、牛乳は、という話もあるが。
数十円高いだけで無添加品。それほどおいしい牛乳ではない。さっぱりしているのが取り柄で。これならごくごくと飲める。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。夏場はこういうさっぱりとしたカメラが良い。
タムロンから28から300ミリのズームが出たようだ。フルサイズミラーレスでも使える。200ミリまでがこのタイプ多いのだが、300ミリあればぐっと寄れるだろう。それに純正よりもタムロンは安いはず。
一眼レフ時代も28から300は定番で、さらに望遠側を伸ばしたタイプもあったが、APSサイズ。
キャノンネオ一眼は1400ミリ近くまでの望遠。だから300ミリなど、寄れるといっても大したことはない。
またオリンパスの28から300などは小さくて軽い。最近使っているのは24から400ミリなので、28から300といっても驚かないのは当然。ただフルサイズミラーレスからすると、いい感じのレンズだろう。
まあ、ネオ一眼の有難味を改めて思う感じだ。気楽に写しすぎて、気付かないのだが。同時に、画質の差なども気付かない。
今朝は一寸曇っているが、まだまだ早い。前夜は扇風機なしでいけたが、昨夜は付けっぱなしでも、まだ暑いほど。特に明るくなってからは暑い。
そして今朝は風がないので、日差しはなくても暑苦しい。日差しはたまに出ているが、それに当たると怖いような気がする。風のない炎天下。これは通りたくない道。
昨夜は小刻み睡眠で、すぐに目が覚める。それを繰り返していると、朝まで行くのだが、一応目が開いてもすぐに寝入れる。寝られないわけではなく、すんなりと眠りに落ちるのだが、短い。
これは熟睡していない感じ。夏風邪でよく寝ていたので、その寝だめが効いているのか。しかし睡眠の貯金というのはないらしい。不足分を補う程度。ためはない。
すると、今日は昼寝とか夕寝とかがしっかりできるかもしれない。まあ、寝過ぎているのも確か。だから本寝のとき寝飽きてしまうのかもしれない。
まあ、蒸し暑い熱帯夜は熟睡できる方が難しいだろう。よほど昼間疲れることをしていない限り。
昨日も暑いので、寄り道散歩は途中で略。スーパーには寄る。街頭寒暖計は36度となっていた。暑苦しいので写していないが。38度になっておれば写すだろう。滅多に出ないので。
パソコンに出る京都の温度。京都市のようだ。38度とかが出ていた。京都市の南側。
部屋の寒暖計は殆ど変化なし。32度ぐらいだろうか。湿度もあまり変わっていないが、体感温度はかなり違う。
昨夜の夜食はホットケーキ。要冷蔵品。二つ入っていた。メーカーは伊藤ハム。ハムの欠片もない。
ただ甘ったるい蜜が小袋に入っており、さらにバターも溶けた状態で入っていた。レンジで50秒。
ホットケーキ、パンケーキともいうのだろうか。ファミレスで何度か食べたことがあるが、かなりしつこいケーキ類だ。ただ温かい。
これは喉が乾く。それで牛乳を飲みながら食べる。甘ったるく、尾を引きそう。
牛乳は前夜飲んだが、腹は大丈夫なようだ。まだ分からないが。
北海道牛乳が大丈夫なら続けて買ってもいい。食欲のないときの栄養源。ただ、牛乳は、という話もあるが。
数十円高いだけで無添加品。それほどおいしい牛乳ではない。さっぱりしているのが取り柄で。これならごくごくと飲める。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。夏場はこういうさっぱりとしたカメラが良い。
タムロンから28から300ミリのズームが出たようだ。フルサイズミラーレスでも使える。200ミリまでがこのタイプ多いのだが、300ミリあればぐっと寄れるだろう。それに純正よりもタムロンは安いはず。
一眼レフ時代も28から300は定番で、さらに望遠側を伸ばしたタイプもあったが、APSサイズ。
キャノンネオ一眼は1400ミリ近くまでの望遠。だから300ミリなど、寄れるといっても大したことはない。
またオリンパスの28から300などは小さくて軽い。最近使っているのは24から400ミリなので、28から300といっても驚かないのは当然。ただフルサイズミラーレスからすると、いい感じのレンズだろう。
まあ、ネオ一眼の有難味を改めて思う感じだ。気楽に写しすぎて、気付かないのだが。同時に、画質の差なども気付かない。
2024年08月01日
穴子寿司
■■ 2024年08月01日 木曜 10時42分
七月が終わり、八月に入った。あまり季候は変わらないが、夜になると秋の風ではないかと思えるような涼しい風が入っていたので、扇風機を切った。
昨夜も寝るとき扇風機を付けなかった。早い目に起きてきたとき、暑く感じ、そこで入れたが。秋の気配が少し入ってきたような気がするが、時期的にもそう思えるのだろう。まだ八月に入ったばかりだが。
別に早く涼しくなって欲しいと思っているわけではない。思えば望みが叶えられるわけがない。同じ望みが重なっている場合とか。そうなると叶えられない人が出る。まあ、小ネタでどうでも良いことなら競争相手もいなかったりしそうで、叶い放題かもしれないが。だが叶い放題だと興味がなくなったりする。
また、望みは勝手に思うはず。叶うように。だから常日頃から思っているのだから、決心しなくても勝手に思っている。
思っても見なかったことなのに叶った。こちらの方が効きそうだ。逆に思わないという手だ。まあ、これは無理が多そうなので、単に思うのを忘れていた場合だろう。
思っても見なかったこと。しかし、本当は思っていたのかもしれない。謙遜だろうか。
夏風邪で食欲はないが、ご飯は食べている。やはりこれが一番食べた気がする。それで野菜鍋が腐りかけているはずなので、捨てることに。
やはり夏場は多く作らないことだ。三日ほどで食べられる量が良い。しかしいろいろと入れると多くなる。タマネギなどは半分だけとなると、あとの半分をラップで包むとかして保存しないといけない。カサカサになるか、水っぽくなるかは知らないが。そして何でもかんでも冷凍では味気ない。
食べやすいおかずはタラコとかトマト。釜揚げのじゃ子も良いのだが、置いてないときが多い。卵焼きも無難だ。
昨夜の夜食は穴子寿司。その前夜の夜食はサンドイッチだったが、似たような量。見かけはそうだが、穴子寿司の方が重い。やはりご飯。水分も多いのだろうか。
これはサッと食べることができた。ついでに牛乳を飲む。これ、下手をすると下痢をする。それで北海道直送の無添加タイプを買っている。実験だ。数十円の違いだが腹がゴロゴロしなければ大丈夫。
500CC入りのよくある紙パック。くちばしのように引き出し、そのまま飲むことができるが、変な角度で破ると、変なところから垂れ出すので、コップに入れる。
薄くてあっさりとした牛乳だった。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。超広角での街頭スナップや、超望遠での街頭スナップができるが極端。まあ、写しているものは同じようなものだが、寄れないとか、遠いとかで、望遠へ望遠へと伸びていく。
近距離なら広角でバサッと捉えた方が良かったりするが、ポイントが見えなかったりする。だからついでにポイントとなるものをアップでもう一枚。しかし、このアップもの、周囲の状況が写らないので、ただのメモになりそうだが、そのポイントだけを写したものの中にもさらに奥があり、より細部が見えている。
まあ、このキャノンのネオ一眼、そういう写し方ではこなしやすい。ちょい写しだが、それ以上粘って写すようなものではない。最初の一枚で良いだろう。あとで選ぶのが面倒だし。
電動ズームも早く、昼間ならピントも早い。ある程度の速さを超えると、もう早いのかどうかも分からなくなるが。これは半押しにしたときぐぐっとファインダーが鮮明になっていくことで分かるが、カメラを向けたとき既にピントが来ていたりする。このカメラもそのタイプだ。
暑苦しい時期には良いかもしれない。
七月が終わり、八月に入った。あまり季候は変わらないが、夜になると秋の風ではないかと思えるような涼しい風が入っていたので、扇風機を切った。
昨夜も寝るとき扇風機を付けなかった。早い目に起きてきたとき、暑く感じ、そこで入れたが。秋の気配が少し入ってきたような気がするが、時期的にもそう思えるのだろう。まだ八月に入ったばかりだが。
別に早く涼しくなって欲しいと思っているわけではない。思えば望みが叶えられるわけがない。同じ望みが重なっている場合とか。そうなると叶えられない人が出る。まあ、小ネタでどうでも良いことなら競争相手もいなかったりしそうで、叶い放題かもしれないが。だが叶い放題だと興味がなくなったりする。
また、望みは勝手に思うはず。叶うように。だから常日頃から思っているのだから、決心しなくても勝手に思っている。
思っても見なかったことなのに叶った。こちらの方が効きそうだ。逆に思わないという手だ。まあ、これは無理が多そうなので、単に思うのを忘れていた場合だろう。
思っても見なかったこと。しかし、本当は思っていたのかもしれない。謙遜だろうか。
夏風邪で食欲はないが、ご飯は食べている。やはりこれが一番食べた気がする。それで野菜鍋が腐りかけているはずなので、捨てることに。
やはり夏場は多く作らないことだ。三日ほどで食べられる量が良い。しかしいろいろと入れると多くなる。タマネギなどは半分だけとなると、あとの半分をラップで包むとかして保存しないといけない。カサカサになるか、水っぽくなるかは知らないが。そして何でもかんでも冷凍では味気ない。
食べやすいおかずはタラコとかトマト。釜揚げのじゃ子も良いのだが、置いてないときが多い。卵焼きも無難だ。
昨夜の夜食は穴子寿司。その前夜の夜食はサンドイッチだったが、似たような量。見かけはそうだが、穴子寿司の方が重い。やはりご飯。水分も多いのだろうか。
これはサッと食べることができた。ついでに牛乳を飲む。これ、下手をすると下痢をする。それで北海道直送の無添加タイプを買っている。実験だ。数十円の違いだが腹がゴロゴロしなければ大丈夫。
500CC入りのよくある紙パック。くちばしのように引き出し、そのまま飲むことができるが、変な角度で破ると、変なところから垂れ出すので、コップに入れる。
薄くてあっさりとした牛乳だった。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。超広角での街頭スナップや、超望遠での街頭スナップができるが極端。まあ、写しているものは同じようなものだが、寄れないとか、遠いとかで、望遠へ望遠へと伸びていく。
近距離なら広角でバサッと捉えた方が良かったりするが、ポイントが見えなかったりする。だからついでにポイントとなるものをアップでもう一枚。しかし、このアップもの、周囲の状況が写らないので、ただのメモになりそうだが、そのポイントだけを写したものの中にもさらに奥があり、より細部が見えている。
まあ、このキャノンのネオ一眼、そういう写し方ではこなしやすい。ちょい写しだが、それ以上粘って写すようなものではない。最初の一枚で良いだろう。あとで選ぶのが面倒だし。
電動ズームも早く、昼間ならピントも早い。ある程度の速さを超えると、もう早いのかどうかも分からなくなるが。これは半押しにしたときぐぐっとファインダーが鮮明になっていくことで分かるが、カメラを向けたとき既にピントが来ていたりする。このカメラもそのタイプだ。
暑苦しい時期には良いかもしれない。
2024年07月31日
夏風邪
■■ 2024年07月31日 水曜 10時42分
今朝は曇っており、日差しが切れることが多く、そのため炎天下率は低い。それはいいのだが、夏風邪でもひいたのかしんどい。それで食欲はなく元気が入らないのか、ペダルが重い。
昨日は起きていてもしんどいので繰り返し寝ていた。昼寝も夕寝も。それで本寝は大丈夫かと思ったが、途中で目が覚めることが多いが寝ることができた。
しんどいときは寝るに限る。楽しいことでもあるのならいいが、調子が悪いと楽しくない。これは悪印象を与えるので、しんどいときは楽しいことはしない。
それよりも良い感じで目覚め、喫茶店へ向かったのだが、遠くから見ると置き看板がない。遅れているのだろうか。しかし、今朝は遅れない日。すると臨時休業か。
そこでキャノンのネオ一眼を出し、時刻設定などを見る。文字が大きいので分かりやすい。現在時刻が出る。それを見ると一時間早かった。
部屋の時計を見誤ったのだ。さらに道沿いの時計もあるのが、今朝は見ていなかった。
これでは何ともならないので、先に寄り道散歩に出る。これだけでは一時間は稼げない。それでスーパーにも寄る。食欲がないので、食べやすいものを探す。牛乳が効率が良いのだが、腹を壊しやすい。それで少しだけ高い目のパックものにする。飽きるので500リットルで良いだろう。
それでもまだ時間が潰せないので、神社に戻る。神社の便所へ。行くときも前を通ったのだが便所は掃除中だった。
昨夜は扇風機で風邪をひいたのではないかと思い、タオルケットをしっかりと用意する。途中で寒くなりだしたので掛ける。良い感じだ。これなら扇風機を切ってもいい。
昨夜の夜食は食欲がないので、サンドイッチ。一口サイズで食べやすいのが、カスカスでまるで古いパンのような感じ。いつもなら食べやすいので良い感じなのだが、食欲がないと、食べる気がしない。それで残す。
そのあと飲んだコーヒー牛乳がおいしかった。いつもならちびちびと飲むし、夕食後はお茶に変えているので、滅多にごくごくとは飲まないのだが。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼、その使い方は時計だった。寄り道散歩を喫茶店に入る前にやったのだが、一枚も写していない。
まあ、こういうときは軽いカメラの方がいいようだ。自転車の前かごが重くなり、走りにくいので。
しんどいときは大層なカメラを避けるようだ。暑苦しく感じたりする。シンプルであっさりとした操作性のカメラが良かったりする。適当に、それなりに写っておれば良いだろうというレベルで十分。
このカメラで先日セミを写したのだが、それなりに写っていた。手ぶれ補正はあまり効かないので、画面はガタガタするが。これは駄目だろうと思っていたのが写っていたりする。
憶測と現実は違うのだろう。しかし憶測の確率はそれなりにあるが。
今朝は曇っており、日差しが切れることが多く、そのため炎天下率は低い。それはいいのだが、夏風邪でもひいたのかしんどい。それで食欲はなく元気が入らないのか、ペダルが重い。
昨日は起きていてもしんどいので繰り返し寝ていた。昼寝も夕寝も。それで本寝は大丈夫かと思ったが、途中で目が覚めることが多いが寝ることができた。
しんどいときは寝るに限る。楽しいことでもあるのならいいが、調子が悪いと楽しくない。これは悪印象を与えるので、しんどいときは楽しいことはしない。
それよりも良い感じで目覚め、喫茶店へ向かったのだが、遠くから見ると置き看板がない。遅れているのだろうか。しかし、今朝は遅れない日。すると臨時休業か。
そこでキャノンのネオ一眼を出し、時刻設定などを見る。文字が大きいので分かりやすい。現在時刻が出る。それを見ると一時間早かった。
部屋の時計を見誤ったのだ。さらに道沿いの時計もあるのが、今朝は見ていなかった。
これでは何ともならないので、先に寄り道散歩に出る。これだけでは一時間は稼げない。それでスーパーにも寄る。食欲がないので、食べやすいものを探す。牛乳が効率が良いのだが、腹を壊しやすい。それで少しだけ高い目のパックものにする。飽きるので500リットルで良いだろう。
それでもまだ時間が潰せないので、神社に戻る。神社の便所へ。行くときも前を通ったのだが便所は掃除中だった。
昨夜は扇風機で風邪をひいたのではないかと思い、タオルケットをしっかりと用意する。途中で寒くなりだしたので掛ける。良い感じだ。これなら扇風機を切ってもいい。
昨夜の夜食は食欲がないので、サンドイッチ。一口サイズで食べやすいのが、カスカスでまるで古いパンのような感じ。いつもなら食べやすいので良い感じなのだが、食欲がないと、食べる気がしない。それで残す。
そのあと飲んだコーヒー牛乳がおいしかった。いつもならちびちびと飲むし、夕食後はお茶に変えているので、滅多にごくごくとは飲まないのだが。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼、その使い方は時計だった。寄り道散歩を喫茶店に入る前にやったのだが、一枚も写していない。
まあ、こういうときは軽いカメラの方がいいようだ。自転車の前かごが重くなり、走りにくいので。
しんどいときは大層なカメラを避けるようだ。暑苦しく感じたりする。シンプルであっさりとした操作性のカメラが良かったりする。適当に、それなりに写っておれば良いだろうというレベルで十分。
このカメラで先日セミを写したのだが、それなりに写っていた。手ぶれ補正はあまり効かないので、画面はガタガタするが。これは駄目だろうと思っていたのが写っていたりする。
憶測と現実は違うのだろう。しかし憶測の確率はそれなりにあるが。
2024年07月30日
ソーメン
■■ 2024年07月30日 火曜 10時43分
今朝は蒸し暑い。曇っており、雨もぱらっとしているが、まだ降らない。そのぱらっというのは何だろう。エアコンから漏れている水なのか。
しかし雲を見ていると、どうも雨が降りそうだ。それで湿気も上がっているのだろう。昨夜は寝苦しく、小刻み睡眠だった。頭がイラッとしている感じ。
それで今朝は少し調子が悪い。いつもの暑いだけの感じではなく。
しかし、夜中、扇風機の風が冷たく思い、切った。珍しい。朝方、また付けたが、夜中のあの寒さは何だったのだろう。扇風機がクーラーのように感じた。
暑い日が続いたので、バテたのだろう。
昨日は喫茶店からの戻り道散歩をしたが、それほど暑さは感じなかった。ここで無理をしたのかもしれない。
今年の夏は地味に暑い。パソコンに京都南38度とかが表示されたりする。場所は指定していないのに、なぜか京都南となる。日本海側もあるので、ややこしい。
読み違えで京都市南かもしれない。京都市も北側と南側とでは違うので。その下の枚方などは記録が出そうな街だ。それと堺。
以前は一時間置きの気温を見ていたのだが、最近は見ていない。
部屋の寒暖計はあまり変化はない。32度ぐらいが多い。湿度は高い目。まあ、雨が降りそうなので、そんなものだろう。
それよりも体感温度が大事。これはもろに感じるので最大の目安。判断はそこですれば良い。
濡れタオルが効果的だ。最近喉も渇きやすい。がぶがぶ飲むわけではないが。
真夏本番。暑さ疲れのあとの暑さはこたえる。別に暑苦しいことをしているわけではないが、じっとしているだけでも暑苦しい。
昨夜の夜食はソーメン。やはり物足りないので、クッキーなどのおやつを食べる。ゆで時間が短かったようで少し硬かった。ソーメンはすぐにできるので、早い目に火を消したのだろう。計っていない。
ゆで卵を作り、スライスして食べたいところだが、まだそれを買っていない。スーパーにはなかった。皮むきはあるが。
別のスーパーにあるかもしれない。意外とコンビニにあったりする。
今朝のお供のカメラはパナソニックのネオ一眼FZ1000マーク2。
やはり写りはG9プロよりも切れがあり、鮮明だ。
鞄の中での重さは程よい。軽くはないし、重くもない程度。大きいので鞄の中から掴み上げやすい。本体は丸っこい。ただ、軍艦部は真っ平らで角角しているが。
カメラとして把握しやすいレイアウト。パナソニックミラーレスと共通のデザインだったりする。だからレンズ一体型のミラーレスのような感じ。
昨日はセミの抜け殻などを写す。もっといっぱい見つかるはずなのだが、去年よくくっついていたアジサイにはいない。
昼の喫茶店からの戻り道でもセミを写す。かなりいる。どれも似たような構図になるので、アップ気味に写す。1メートル離れれば1200ミリで写せる。実際には400ミリまでなのだが三倍拡大しても持つ。流石1インチセンサー。
まあ、1メートル付近まで寄るとセミは逃げるので、もう少し離しているが。
カラスがセミを食べている。ジージー鳴くのうるさいので蹴散らしているのかもしれない。カラスの襲撃でわっとセミが飛び立った。かなりいた。下からは見えないが、結構いるのだ。
まあ、そういうのを見るのもしばらくの間だろう。そのうち落ちているセミの方が多くなったりする。
今朝は蒸し暑い。曇っており、雨もぱらっとしているが、まだ降らない。そのぱらっというのは何だろう。エアコンから漏れている水なのか。
しかし雲を見ていると、どうも雨が降りそうだ。それで湿気も上がっているのだろう。昨夜は寝苦しく、小刻み睡眠だった。頭がイラッとしている感じ。
それで今朝は少し調子が悪い。いつもの暑いだけの感じではなく。
しかし、夜中、扇風機の風が冷たく思い、切った。珍しい。朝方、また付けたが、夜中のあの寒さは何だったのだろう。扇風機がクーラーのように感じた。
暑い日が続いたので、バテたのだろう。
昨日は喫茶店からの戻り道散歩をしたが、それほど暑さは感じなかった。ここで無理をしたのかもしれない。
今年の夏は地味に暑い。パソコンに京都南38度とかが表示されたりする。場所は指定していないのに、なぜか京都南となる。日本海側もあるので、ややこしい。
読み違えで京都市南かもしれない。京都市も北側と南側とでは違うので。その下の枚方などは記録が出そうな街だ。それと堺。
以前は一時間置きの気温を見ていたのだが、最近は見ていない。
部屋の寒暖計はあまり変化はない。32度ぐらいが多い。湿度は高い目。まあ、雨が降りそうなので、そんなものだろう。
それよりも体感温度が大事。これはもろに感じるので最大の目安。判断はそこですれば良い。
濡れタオルが効果的だ。最近喉も渇きやすい。がぶがぶ飲むわけではないが。
真夏本番。暑さ疲れのあとの暑さはこたえる。別に暑苦しいことをしているわけではないが、じっとしているだけでも暑苦しい。
昨夜の夜食はソーメン。やはり物足りないので、クッキーなどのおやつを食べる。ゆで時間が短かったようで少し硬かった。ソーメンはすぐにできるので、早い目に火を消したのだろう。計っていない。
ゆで卵を作り、スライスして食べたいところだが、まだそれを買っていない。スーパーにはなかった。皮むきはあるが。
別のスーパーにあるかもしれない。意外とコンビニにあったりする。
今朝のお供のカメラはパナソニックのネオ一眼FZ1000マーク2。
やはり写りはG9プロよりも切れがあり、鮮明だ。
鞄の中での重さは程よい。軽くはないし、重くもない程度。大きいので鞄の中から掴み上げやすい。本体は丸っこい。ただ、軍艦部は真っ平らで角角しているが。
カメラとして把握しやすいレイアウト。パナソニックミラーレスと共通のデザインだったりする。だからレンズ一体型のミラーレスのような感じ。
昨日はセミの抜け殻などを写す。もっといっぱい見つかるはずなのだが、去年よくくっついていたアジサイにはいない。
昼の喫茶店からの戻り道でもセミを写す。かなりいる。どれも似たような構図になるので、アップ気味に写す。1メートル離れれば1200ミリで写せる。実際には400ミリまでなのだが三倍拡大しても持つ。流石1インチセンサー。
まあ、1メートル付近まで寄るとセミは逃げるので、もう少し離しているが。
カラスがセミを食べている。ジージー鳴くのうるさいので蹴散らしているのかもしれない。カラスの襲撃でわっとセミが飛び立った。かなりいた。下からは見えないが、結構いるのだ。
まあ、そういうのを見るのもしばらくの間だろう。そのうち落ちているセミの方が多くなったりする。
2024年07月29日
牛丼
■■ 2024年07月29日 月曜 11時05分
今朝もうだるような暑さ。これは茹だるだろう。うなるような暑さの方が唸り具合が良い。ただ暑さではなく、冷たすぎると、唸ったりする。うーんと。だから範囲が広い。茹でるか、湯がくとかは特定されている。蒸らすとかも。
ポメラの簡単な辞書ではこうなっている。
(1)暑さのために体がぐったりする。
「うだるような暑さが続く」
(2)「ゆだる」のややくずれた言い方。
その辞書、文字が小さいので、貼り付けて読んでいる。消さないで、残しておいた。
まあ、当て字になりやすい場合やややこしいとき仮名のままで良い。漢字にすると特定してしまう。
それに読めるが書けないので。
どちらにしても今朝も暑い。飽きるほど暑い。七月の末。八月に入ると、一寸変わるかもしれない。何処かで勢いが止まるはず。今は上向き。もっと暑くなりそうだ。
昨日は暑い中、寄り道散歩に出たので街頭温度計も見たが36度ほど。7とか8にならないので、それほどでもないのだろう。昔の35度越えは強烈だった。今はそれほどでもない。
少し変化があるとすれば、湿気が下がったこと。乾燥しているほどの低さではないが、その違いで、喉の渇きが違う。
なぜか水を飲んでしまう。これはコーヒー牛乳とか、お茶だが、それが減りやすい。がぶがぶと飲むほどには乾いていないが。
飲んでも飲んでも喉が渇くこともある。腹がだぶだぶになるので、そこで収まるというより、もう飲みたくなくなるのだが。そういう喉の渇きは滅多にない。
暑いのか出てきたばかりのセミがもうあちらこちらで落ちている。だからセミ捕りをする必要はない。セミ拾いでよい。
今朝は遅起きで、寝過ごした感じ。それで時間調整で寄り道散歩は略。暑いので本当は行きたくないのかもしれない。一寸ほっとする。
スーパーへは昨日寄ったので、続けて寄るほどの買い物はない。葉物野菜は鍋にまだ残っているので、今度煮るときまで買わなくてもいい。これは買い置きできない。すぐに枯れる。
だが、ほうれん草は切れかかっていた。これは朝の味噌汁の子。これは冷蔵庫に保存して、食べる分だけ使っている。早く使わないと、冷蔵庫に入れていてもしおれ出す。
まあ、暑さもここしばらく。そのしばらくが長すぎると身体が持たない。最近は昼寝や夕寝をしている。休憩を取るのが良い。しかし、夜の本寝もよく眠れるのか、今朝は寝過ぎたが。
いつものように一時間前に目が覚め、そこからの二度寝の幅が分からないので、目が覚めるまで何時に起きるのか、分からない。ただ、理想予定時間から大きく外れることはない。
昨夜の夜食は牛丼。これは昨日、スーパーで買った弁当。丸い皿に入っている。少し底が深いが。うな重なども置いてある。
この牛丼、小盛。それほど量はない。牛丼屋の丼茶碗に比べて。
また肉も少ない目だが、薄くて軟らかいので、食べやすかった。量が少ないので、夜食としてもほどほど。食べ飽きるほどではなく、足りないほどだったが。
まあ、食べやすいのはうな重。しかし、こちらの方がしつこい。
今朝のお供のカメラはパナソニックのg9ではなく、パナソニックのネオ一眼。1インチセンサーの高級コンパクト系FZ1000マーク2。
G9にはオリンパスの24から400を付けているが、FZ1000には25から400が付いている。似たようなものだが、コンパクト系の方がレンズは明るい。それに一応ライカ。
だから似たような用途になる。ただ、大きさはそれほど違わないがFZ1000の方が嘘のように軽い。キャノンのネオ一眼とG9の間ぐらいの重さ。鞄に入れたとき、それが分かる。それほど軽くないが、ずしっとくるほどの重さはない。
写りはFZ1000の方があきらかに良く、見た目でもそれと分かるほど鮮明な写り。同じパナソニックのカメラでも、これだけ違う画質になるのかと驚くほど。ただ、このカメラだけが特殊で、他のコンパクト系は大人しい。
ただ、ズームレバーの反応が悪くなり、動かないときもある。しかし、レンズ側も回るようになっているので、そちらを使っているが、微調整が効くズームなので、一気に望遠端まで行かない。ネジを巻くように、巻き上げる感じだ。ジワーと望遠になっていく感じで、とっさの場合の望遠撮影では間に合わなかったりする。ただ、一般の風景では、微調整しやすい。
コンパクト系だが、シャッター音がする。レンズシャッターだろうか、機械式。昔のヤシカの二眼レフのようなシャッター音。この音が軽快で、写した気になる。
AFはパナソニック式なので、暗いところでもスッと合う。G9のような自動認識で囲むとかはない。合っても大人しいので、多点測距が多い。
ファインダーは大きく、それなりの解像力はあるので、見やすい方。FZ1000の後継機だが、ファインダーの見え方の違いだけ。それでマーク2となった。写りはほぼ同じで、分からない。
400ミリまでの望遠なので物足りないが、400ミリでもF4と明るく、手ぶれ補正もピタリと止まるので、優秀。
まあ、気楽に持ち出せるキャノンのネオ一眼と違い、少し大層なカメラになるが、G9ほどではない。
今朝もうだるような暑さ。これは茹だるだろう。うなるような暑さの方が唸り具合が良い。ただ暑さではなく、冷たすぎると、唸ったりする。うーんと。だから範囲が広い。茹でるか、湯がくとかは特定されている。蒸らすとかも。
ポメラの簡単な辞書ではこうなっている。
(1)暑さのために体がぐったりする。
「うだるような暑さが続く」
(2)「ゆだる」のややくずれた言い方。
その辞書、文字が小さいので、貼り付けて読んでいる。消さないで、残しておいた。
まあ、当て字になりやすい場合やややこしいとき仮名のままで良い。漢字にすると特定してしまう。
それに読めるが書けないので。
どちらにしても今朝も暑い。飽きるほど暑い。七月の末。八月に入ると、一寸変わるかもしれない。何処かで勢いが止まるはず。今は上向き。もっと暑くなりそうだ。
昨日は暑い中、寄り道散歩に出たので街頭温度計も見たが36度ほど。7とか8にならないので、それほどでもないのだろう。昔の35度越えは強烈だった。今はそれほどでもない。
少し変化があるとすれば、湿気が下がったこと。乾燥しているほどの低さではないが、その違いで、喉の渇きが違う。
なぜか水を飲んでしまう。これはコーヒー牛乳とか、お茶だが、それが減りやすい。がぶがぶと飲むほどには乾いていないが。
飲んでも飲んでも喉が渇くこともある。腹がだぶだぶになるので、そこで収まるというより、もう飲みたくなくなるのだが。そういう喉の渇きは滅多にない。
暑いのか出てきたばかりのセミがもうあちらこちらで落ちている。だからセミ捕りをする必要はない。セミ拾いでよい。
今朝は遅起きで、寝過ごした感じ。それで時間調整で寄り道散歩は略。暑いので本当は行きたくないのかもしれない。一寸ほっとする。
スーパーへは昨日寄ったので、続けて寄るほどの買い物はない。葉物野菜は鍋にまだ残っているので、今度煮るときまで買わなくてもいい。これは買い置きできない。すぐに枯れる。
だが、ほうれん草は切れかかっていた。これは朝の味噌汁の子。これは冷蔵庫に保存して、食べる分だけ使っている。早く使わないと、冷蔵庫に入れていてもしおれ出す。
まあ、暑さもここしばらく。そのしばらくが長すぎると身体が持たない。最近は昼寝や夕寝をしている。休憩を取るのが良い。しかし、夜の本寝もよく眠れるのか、今朝は寝過ぎたが。
いつものように一時間前に目が覚め、そこからの二度寝の幅が分からないので、目が覚めるまで何時に起きるのか、分からない。ただ、理想予定時間から大きく外れることはない。
昨夜の夜食は牛丼。これは昨日、スーパーで買った弁当。丸い皿に入っている。少し底が深いが。うな重なども置いてある。
この牛丼、小盛。それほど量はない。牛丼屋の丼茶碗に比べて。
また肉も少ない目だが、薄くて軟らかいので、食べやすかった。量が少ないので、夜食としてもほどほど。食べ飽きるほどではなく、足りないほどだったが。
まあ、食べやすいのはうな重。しかし、こちらの方がしつこい。
今朝のお供のカメラはパナソニックのg9ではなく、パナソニックのネオ一眼。1インチセンサーの高級コンパクト系FZ1000マーク2。
G9にはオリンパスの24から400を付けているが、FZ1000には25から400が付いている。似たようなものだが、コンパクト系の方がレンズは明るい。それに一応ライカ。
だから似たような用途になる。ただ、大きさはそれほど違わないがFZ1000の方が嘘のように軽い。キャノンのネオ一眼とG9の間ぐらいの重さ。鞄に入れたとき、それが分かる。それほど軽くないが、ずしっとくるほどの重さはない。
写りはFZ1000の方があきらかに良く、見た目でもそれと分かるほど鮮明な写り。同じパナソニックのカメラでも、これだけ違う画質になるのかと驚くほど。ただ、このカメラだけが特殊で、他のコンパクト系は大人しい。
ただ、ズームレバーの反応が悪くなり、動かないときもある。しかし、レンズ側も回るようになっているので、そちらを使っているが、微調整が効くズームなので、一気に望遠端まで行かない。ネジを巻くように、巻き上げる感じだ。ジワーと望遠になっていく感じで、とっさの場合の望遠撮影では間に合わなかったりする。ただ、一般の風景では、微調整しやすい。
コンパクト系だが、シャッター音がする。レンズシャッターだろうか、機械式。昔のヤシカの二眼レフのようなシャッター音。この音が軽快で、写した気になる。
AFはパナソニック式なので、暗いところでもスッと合う。G9のような自動認識で囲むとかはない。合っても大人しいので、多点測距が多い。
ファインダーは大きく、それなりの解像力はあるので、見やすい方。FZ1000の後継機だが、ファインダーの見え方の違いだけ。それでマーク2となった。写りはほぼ同じで、分からない。
400ミリまでの望遠なので物足りないが、400ミリでもF4と明るく、手ぶれ補正もピタリと止まるので、優秀。
まあ、気楽に持ち出せるキャノンのネオ一眼と違い、少し大層なカメラになるが、G9ほどではない。
2024年07月28日
そば
■■ 2024年07月28日 日曜 10時46分
今朝も良く晴れており、暑い。
毎度、暑い暑いの連続だが、暑さが別に悪いわけではない。実際には暑くて苦しくなるので、良いものではないのだが、エネルギーを感じる。
太陽熱でエネルギー充電できれば有り難いが、太陽発電ではなく、人体関係。しかし既にそうなっているのかもしれない。
子供の頃の迷信で、夏場、真っ黒になった子供は冬、風邪を引かないと言われている。夏風邪はひいたのだろうか。
また子供は風の子ともいわれ、冬でも元気。しかし吹雪では厳しいだろう。木枯らし程度の冬の初め頃なら良いが。
そのほか、雪ん子というのもいる。これは耐寒性がありそうな子供だ。雪女となると一寸ジャンルが違う。
しかし、一人の人間が一年間で寒い冬や暑い夏を毎年毎年過ごしてきているのだから、その適応力は大したものだ。そこが哺乳類のメリットか。
今朝は何となく起きてきて、何となく暑い中を自転車で喫茶店へ向かったのだが、セミの声はよく聞こえる。
最初に通る木の多い場所。これは公園。次は並木道に出るのだが、ここは木陰はない。ここでよく聞いている。
炎天下をいくのだが、スタート地点からしばらくは分からない。これは暑いはずだと暑さを感じる前に気付く。
しかし、トースターでパンを焼くような感じで、熱気がそれほどなく、逆に心地よいのではないかと思った。
まあ、そう思えているのは最初だけで、しばらく走っていると汗ばんできたので、快さは薄まったが、暑苦しいと言うほどではなかった。丁度真冬、同じ道を走っているのだが、これは寒い、と思えるほどでもない寒さとレベルが似ていた。
昨日は朝の喫茶店からの戻り道寄り道散歩へ行くことができた。暑いので途中で引き返したり、ストレートに戻ることもあるのだが。
別にエネルギー充電で行くわけではない。しないといけない用事ではなく、しなくても良いことをしにいくというのは良い感じなのだ。
まあ、風景を変えてみたいというのもある。ただ同じ散歩コースなので、相変わらずの風景だが、少しは変化がある。一番の変化はそこを通っている本人だ。
昨日はTシャツ二枚を買う。一番下に着ているのだが汗でよく濡れる。これを着続けていると、涼しくなるので丁度良い。濡れタオルをずっと使っているようなもの。そのうち乾くのだが、また汗ばんでくる。
汗をかくたびに着替えるのは洗濯が大変なので、着替えは始終ではないが、そういうTシャツ、多い方がいい。
七分袖のTシャツがあったので買ったのだが、よくあったものだ。長袖のTシャツなのだから。この選択は首が広いこと。胸が開くほどのがいい。
喉の下にピタリとくっつくような丸首ではなく。その丸首が多い。これはTシャツ一枚だけでそれを上着としてきている人だろう。上着といっても一枚しか着ていないのだが。
ところがカッターシャツをその上に着ると、下のTシャツが見えて、目立つ。まるで胸当て。だから下着としてのTシャツが良いので、カッターシャツの前ボタンを一つほど外していても、下のTシャツは見えない方がいい。
それに汗を拭くとき、胸が開いているタイプの方が上から手を突っ込みやすい。
それで長袖だが、首元が広いタイプをまずゲット。次は普通の半袖のTシャツで、これも胸が開いているタイプ。ただし首元は二重になっていて、もう一枚下に着ているような見え方をする。それはどちらでもいいが、化繊タイプで、ブツッとした生地。
これは肌に張り付かないので、良いだろう。これも首元が広いので化繊が気になるが、それをゲット。
まあ、速乾性とかがあるらしい。早く乾燥すると濡れタオル機能が減るのだが。
昨夜の夜食はざるそば。続いている。スーパーで天麩羅を買ってきて天ざるとしたいところだが、夜食としてはしつこいだろう。
この出石蕎麦、一束分がそれなりのボリュームがあり、まだあるのかと思うほど多かったりするので、そこに天麩羅を加えると食べきれなくなるだろう。
その出石蕎麦、少しだけ高い目だが、もう一段高いタイプを買ってもいい。そば粉含有率が増える。
安い蕎麦は殆どが小麦粉。それに蕎麦らしい色を付けているような感じ。高い蕎麦は、ゆですぎると溶けてしまう。だから繋ぎで小麦粉を入れるのだが、逆転したりする。
小麦粉は二割から三割までだろう。全部そば粉の乾麺は逆にゆでるのが難しい。これは生麺で買うしかないが、かなり高い。ひと玉50円ぐらいのそば玉でも良いのだが、どうもうどんに近かったりする。それなら中華そばの方が正直。黄色い色が気になるが。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。重くて大きなパナソニックのG9を鞄に入れていたのだが、殆ど写さないので、軽くて小さい目のネオ一眼を今朝は鞄に入れる。
写りは殆ど変わらない。見た目の印象だが、どちらも大人しい写り方。ただキャノンの方が明るく出るので気分も明るい。
背面液晶はキャノンの方が日中は見えやすい。G9の液晶は自動で明るさが変わるが、キャノンの方は最初から一番明るい状態にしている。
昨日はもう早くも下に落ちてしまったセミをG9で写すが、こういう接写に強いカメラなので、気持ちが良かった。落ちているセミは気持ちの良いものではないが。
これをキャノンネオ一眼の21ミリでレンズスレスレまで寄って写せば背景も映り込むのでダイナミックな写真になり、広がりが出て良いのだが、順光だとカメラの影が入る。逆光だと大丈夫。
そしてこのカメラ、逆光に強い。
まあ鮮明度などではソニーネオ一眼には負けるが、あまり鮮明だとセミなどは気持ち悪く見えてしまう。生々しすぎる。
ミラーレスのなどの売り上げランキングではソニーが一位でキャノンは二位。これは今年の上半期。量販店などからのデーターを集めたらしい。一店ではない。
ただし、光学式の普通の一眼レフはキャノンが一位。量販店、家電店で見かける一眼レフはキャノンしかなかったりするし。イオスキッスX10とかの系統。それにiが付いているタイプが良さそうだ。ミラーレスよりも高かったりする。
普通の一眼レフのミラーショックのあるカシャッと切れるシャッター音が良いのか、それともプリズムを通して見たファインダーが良いのか、AFの早さが良いのか、それは微妙なところ。
ミラーレスカメラに飽きてくると、光学式レフ機が新鮮に見えたりする。イオスキッスX系は小さく軽いので、大層なカメラではない。
今朝も良く晴れており、暑い。
毎度、暑い暑いの連続だが、暑さが別に悪いわけではない。実際には暑くて苦しくなるので、良いものではないのだが、エネルギーを感じる。
太陽熱でエネルギー充電できれば有り難いが、太陽発電ではなく、人体関係。しかし既にそうなっているのかもしれない。
子供の頃の迷信で、夏場、真っ黒になった子供は冬、風邪を引かないと言われている。夏風邪はひいたのだろうか。
また子供は風の子ともいわれ、冬でも元気。しかし吹雪では厳しいだろう。木枯らし程度の冬の初め頃なら良いが。
そのほか、雪ん子というのもいる。これは耐寒性がありそうな子供だ。雪女となると一寸ジャンルが違う。
しかし、一人の人間が一年間で寒い冬や暑い夏を毎年毎年過ごしてきているのだから、その適応力は大したものだ。そこが哺乳類のメリットか。
今朝は何となく起きてきて、何となく暑い中を自転車で喫茶店へ向かったのだが、セミの声はよく聞こえる。
最初に通る木の多い場所。これは公園。次は並木道に出るのだが、ここは木陰はない。ここでよく聞いている。
炎天下をいくのだが、スタート地点からしばらくは分からない。これは暑いはずだと暑さを感じる前に気付く。
しかし、トースターでパンを焼くような感じで、熱気がそれほどなく、逆に心地よいのではないかと思った。
まあ、そう思えているのは最初だけで、しばらく走っていると汗ばんできたので、快さは薄まったが、暑苦しいと言うほどではなかった。丁度真冬、同じ道を走っているのだが、これは寒い、と思えるほどでもない寒さとレベルが似ていた。
昨日は朝の喫茶店からの戻り道寄り道散歩へ行くことができた。暑いので途中で引き返したり、ストレートに戻ることもあるのだが。
別にエネルギー充電で行くわけではない。しないといけない用事ではなく、しなくても良いことをしにいくというのは良い感じなのだ。
まあ、風景を変えてみたいというのもある。ただ同じ散歩コースなので、相変わらずの風景だが、少しは変化がある。一番の変化はそこを通っている本人だ。
昨日はTシャツ二枚を買う。一番下に着ているのだが汗でよく濡れる。これを着続けていると、涼しくなるので丁度良い。濡れタオルをずっと使っているようなもの。そのうち乾くのだが、また汗ばんでくる。
汗をかくたびに着替えるのは洗濯が大変なので、着替えは始終ではないが、そういうTシャツ、多い方がいい。
七分袖のTシャツがあったので買ったのだが、よくあったものだ。長袖のTシャツなのだから。この選択は首が広いこと。胸が開くほどのがいい。
喉の下にピタリとくっつくような丸首ではなく。その丸首が多い。これはTシャツ一枚だけでそれを上着としてきている人だろう。上着といっても一枚しか着ていないのだが。
ところがカッターシャツをその上に着ると、下のTシャツが見えて、目立つ。まるで胸当て。だから下着としてのTシャツが良いので、カッターシャツの前ボタンを一つほど外していても、下のTシャツは見えない方がいい。
それに汗を拭くとき、胸が開いているタイプの方が上から手を突っ込みやすい。
それで長袖だが、首元が広いタイプをまずゲット。次は普通の半袖のTシャツで、これも胸が開いているタイプ。ただし首元は二重になっていて、もう一枚下に着ているような見え方をする。それはどちらでもいいが、化繊タイプで、ブツッとした生地。
これは肌に張り付かないので、良いだろう。これも首元が広いので化繊が気になるが、それをゲット。
まあ、速乾性とかがあるらしい。早く乾燥すると濡れタオル機能が減るのだが。
昨夜の夜食はざるそば。続いている。スーパーで天麩羅を買ってきて天ざるとしたいところだが、夜食としてはしつこいだろう。
この出石蕎麦、一束分がそれなりのボリュームがあり、まだあるのかと思うほど多かったりするので、そこに天麩羅を加えると食べきれなくなるだろう。
その出石蕎麦、少しだけ高い目だが、もう一段高いタイプを買ってもいい。そば粉含有率が増える。
安い蕎麦は殆どが小麦粉。それに蕎麦らしい色を付けているような感じ。高い蕎麦は、ゆですぎると溶けてしまう。だから繋ぎで小麦粉を入れるのだが、逆転したりする。
小麦粉は二割から三割までだろう。全部そば粉の乾麺は逆にゆでるのが難しい。これは生麺で買うしかないが、かなり高い。ひと玉50円ぐらいのそば玉でも良いのだが、どうもうどんに近かったりする。それなら中華そばの方が正直。黄色い色が気になるが。
今朝のお供のカメラはキャノンのネオ一眼。重くて大きなパナソニックのG9を鞄に入れていたのだが、殆ど写さないので、軽くて小さい目のネオ一眼を今朝は鞄に入れる。
写りは殆ど変わらない。見た目の印象だが、どちらも大人しい写り方。ただキャノンの方が明るく出るので気分も明るい。
背面液晶はキャノンの方が日中は見えやすい。G9の液晶は自動で明るさが変わるが、キャノンの方は最初から一番明るい状態にしている。
昨日はもう早くも下に落ちてしまったセミをG9で写すが、こういう接写に強いカメラなので、気持ちが良かった。落ちているセミは気持ちの良いものではないが。
これをキャノンネオ一眼の21ミリでレンズスレスレまで寄って写せば背景も映り込むのでダイナミックな写真になり、広がりが出て良いのだが、順光だとカメラの影が入る。逆光だと大丈夫。
そしてこのカメラ、逆光に強い。
まあ鮮明度などではソニーネオ一眼には負けるが、あまり鮮明だとセミなどは気持ち悪く見えてしまう。生々しすぎる。
ミラーレスのなどの売り上げランキングではソニーが一位でキャノンは二位。これは今年の上半期。量販店などからのデーターを集めたらしい。一店ではない。
ただし、光学式の普通の一眼レフはキャノンが一位。量販店、家電店で見かける一眼レフはキャノンしかなかったりするし。イオスキッスX10とかの系統。それにiが付いているタイプが良さそうだ。ミラーレスよりも高かったりする。
普通の一眼レフのミラーショックのあるカシャッと切れるシャッター音が良いのか、それともプリズムを通して見たファインダーが良いのか、AFの早さが良いのか、それは微妙なところ。
ミラーレスカメラに飽きてくると、光学式レフ機が新鮮に見えたりする。イオスキッスX系は小さく軽いので、大層なカメラではない。
2024年07月27日
カレーパン
■■ 2024年07月27日 土曜 10時44分
今朝も晴れ暑い日。真夏そのものなので、暦通り、季節通り。
にわか雨が降りそうな気配もするが、傘はいらないだろう。降りそうな空ではないので。
今朝は朝の喫茶店へ行くとき、街路樹からセミの声。いかにもセミがいるような木。どの木にいるのかは当然分からないが昨日は鳴いていなかったような気がする。
セミが鳴かないほど暑い日があったような気がする。
一番暑いのは、部屋で座っているとき。外ほど気温は高いわけではないが、じっとしているためだろうか。座っていてもそれなりに身体は動いているのだが、デスクワークレベル。あまり動いていない。
デスクといってもホームごたつだが。スタンドなどの光源が近いためもあるし、南向き。一番暑い部屋だ。冬は有り難いが。北向きならカーテンを開けられる。
昨夜も朝まで扇風機は回りぱなし。扇風機を付けていたことを忘れるほど。だから気温は高い目なのだ。こういうのは今がピーク。まあ、この程度で済めば良いだろう。
昨日は暑いので、朝の喫茶店からの寄り道散歩は略。普通に戻るだけでも暑い。これは日常移動コースだが、そちらのコースの方が暑い。日陰がほぼないため。午前中は。
暑くて何もしたくない気分だが、それなりにやることはある。何もしないでボーと過ごすのは難しい。用事があるためではなく、ただ単にボーとでは間が持たない。瞑想をしているわけではないので。そういうのも長くは持たないだろう。ただ単にじっとしているだけでは。
それならそのまま横になり、昼寝をした方がさらにじっとしていることになり、目的達成。ただそんなに長く昼寝ができるわけがないし、何度もできない。身体の調子が悪くて、しんどいときはできるかもしれないが。
まあ、暑いときは暑い暑いと言いながらもだえておれば良いのだろう。暑いのだから暑い。気持ちを変えても暑い。しかし灼熱地獄にいるわけではないし、釜ゆでの刑にあっているわけではないので、日常範囲内。
ただ、外よりも、部屋でじっとしている方が熱中症になりやすいのかもしれない。
それでも炎天下、車の多いところを通るとその熱気や熱風でおかしくなりそうになる。
昨日はパソコンの段ボールに入っている白い発泡スチロールを切る。これは切るとくずが出て何ともならない。カッターでもハサミでも切れるが、プラ専用ノコギリだと一気に切れるが、屑が雪のように落ちる。まあ手で割る方が早いようだ。
うんと細かく割ってゴミ袋に詰めようと思ったが、無理そうなので、大きな塊のまま入れる。これはプラゴミで出せるはず。
これで汗ばんだが、部屋でじっとしているよりも良かったりする。汗を出したので、涼しくなった。
昨夜の夜食はコンビニサンドイッチとカレーパン。結構高いものになる。特に調理パンは。
サンドイッチは一口サイズの正方形のはなかったので三角に。ハムとレタスとトマトが入っている。トマトがおいしい。ピザトーストに入っているトマトがジューシーでいい。
トマトは毎日食べているので、珍しくはないが。夏のおかずとしてはトマトが好ましい。
親戚のお婆さんの家に夏、遊びにいったとき、洋食を食べるかと聞かれた。うんとこたえると、トマトが出た。ソースを掛けて食べたのだが、このお婆さん、お好み焼きも洋食といっていた。ソースで食べるもの一般が洋食となるようだ。
コンビニカレーパンはヤマザキだろう。手作りのカレーパンの方がいい。なぜかコンビニでパンは買いたくない。賞味期限が結構長いのはおかしい。
自家製のパン屋が流行るのは分かるような気がする。
今朝のお供のカメラはパナソニックのG9プロだが、キャノンのネオ一眼でも構わないほど、殆ど写していない。鞄の中に入れているだけ。暑くてそれどころではない。
しかし、普段写さないような風景などを写したりする。普段からよく見かけている風景、被写体としては今ひとつなので写さない風景。そういうのを写しても良いと思うようになる。これは無精。被写体を探すのが面倒なだけ。
しかし、子供の頃、手当たり次第に写していたのを思い出す。小学校の頃だ。カメラを買ってもらった。メイスピイという海外のカメラ。そもカメラ屋では一番安いカメラだった。
ハーフサイズだったと思われる。ピントはなく固定。部屋の中で写すと暗くて潰れているのだが、カメラ屋が工夫して明るい目に焼いてくれていた。
このときの手当たり次第に写すというのは大人になるとできなくなる。フィルム代やプリント代がもったいないためもあるが。
そこに写す意味が加わるためだろう。大人ほど。これで写せなくなったりする。
今朝も晴れ暑い日。真夏そのものなので、暦通り、季節通り。
にわか雨が降りそうな気配もするが、傘はいらないだろう。降りそうな空ではないので。
今朝は朝の喫茶店へ行くとき、街路樹からセミの声。いかにもセミがいるような木。どの木にいるのかは当然分からないが昨日は鳴いていなかったような気がする。
セミが鳴かないほど暑い日があったような気がする。
一番暑いのは、部屋で座っているとき。外ほど気温は高いわけではないが、じっとしているためだろうか。座っていてもそれなりに身体は動いているのだが、デスクワークレベル。あまり動いていない。
デスクといってもホームごたつだが。スタンドなどの光源が近いためもあるし、南向き。一番暑い部屋だ。冬は有り難いが。北向きならカーテンを開けられる。
昨夜も朝まで扇風機は回りぱなし。扇風機を付けていたことを忘れるほど。だから気温は高い目なのだ。こういうのは今がピーク。まあ、この程度で済めば良いだろう。
昨日は暑いので、朝の喫茶店からの寄り道散歩は略。普通に戻るだけでも暑い。これは日常移動コースだが、そちらのコースの方が暑い。日陰がほぼないため。午前中は。
暑くて何もしたくない気分だが、それなりにやることはある。何もしないでボーと過ごすのは難しい。用事があるためではなく、ただ単にボーとでは間が持たない。瞑想をしているわけではないので。そういうのも長くは持たないだろう。ただ単にじっとしているだけでは。
それならそのまま横になり、昼寝をした方がさらにじっとしていることになり、目的達成。ただそんなに長く昼寝ができるわけがないし、何度もできない。身体の調子が悪くて、しんどいときはできるかもしれないが。
まあ、暑いときは暑い暑いと言いながらもだえておれば良いのだろう。暑いのだから暑い。気持ちを変えても暑い。しかし灼熱地獄にいるわけではないし、釜ゆでの刑にあっているわけではないので、日常範囲内。
ただ、外よりも、部屋でじっとしている方が熱中症になりやすいのかもしれない。
それでも炎天下、車の多いところを通るとその熱気や熱風でおかしくなりそうになる。
昨日はパソコンの段ボールに入っている白い発泡スチロールを切る。これは切るとくずが出て何ともならない。カッターでもハサミでも切れるが、プラ専用ノコギリだと一気に切れるが、屑が雪のように落ちる。まあ手で割る方が早いようだ。
うんと細かく割ってゴミ袋に詰めようと思ったが、無理そうなので、大きな塊のまま入れる。これはプラゴミで出せるはず。
これで汗ばんだが、部屋でじっとしているよりも良かったりする。汗を出したので、涼しくなった。
昨夜の夜食はコンビニサンドイッチとカレーパン。結構高いものになる。特に調理パンは。
サンドイッチは一口サイズの正方形のはなかったので三角に。ハムとレタスとトマトが入っている。トマトがおいしい。ピザトーストに入っているトマトがジューシーでいい。
トマトは毎日食べているので、珍しくはないが。夏のおかずとしてはトマトが好ましい。
親戚のお婆さんの家に夏、遊びにいったとき、洋食を食べるかと聞かれた。うんとこたえると、トマトが出た。ソースを掛けて食べたのだが、このお婆さん、お好み焼きも洋食といっていた。ソースで食べるもの一般が洋食となるようだ。
コンビニカレーパンはヤマザキだろう。手作りのカレーパンの方がいい。なぜかコンビニでパンは買いたくない。賞味期限が結構長いのはおかしい。
自家製のパン屋が流行るのは分かるような気がする。
今朝のお供のカメラはパナソニックのG9プロだが、キャノンのネオ一眼でも構わないほど、殆ど写していない。鞄の中に入れているだけ。暑くてそれどころではない。
しかし、普段写さないような風景などを写したりする。普段からよく見かけている風景、被写体としては今ひとつなので写さない風景。そういうのを写しても良いと思うようになる。これは無精。被写体を探すのが面倒なだけ。
しかし、子供の頃、手当たり次第に写していたのを思い出す。小学校の頃だ。カメラを買ってもらった。メイスピイという海外のカメラ。そもカメラ屋では一番安いカメラだった。
ハーフサイズだったと思われる。ピントはなく固定。部屋の中で写すと暗くて潰れているのだが、カメラ屋が工夫して明るい目に焼いてくれていた。
このときの手当たり次第に写すというのは大人になるとできなくなる。フィルム代やプリント代がもったいないためもあるが。
そこに写す意味が加わるためだろう。大人ほど。これで写せなくなったりする。

