2007年04月07日

アジトでの猟奇王と忍者の会話

 ノベルゲームの猟奇王ものは演出効果を楽しみながら進めている。
 この形式でしかできないというより、この形式ではできないから、この形式でやりやすい方法を使うようだ。
 しかし、アジトでの猟奇王と忍者の会話は楽しい。それだけでもいいのではないかと思うほどだが、それでは話の展開がないので、うろうろしないといけない。
 幻灯を見ているような感じで、ほとんどマウスクリックはない。たまに選択肢があるので、そこで押す程度だ。そこでブックマークを挟めるので、途中で中断しても、そこから再開できる。
posted by 川崎ゆきお at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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