2007年04月11日

Yuki! Novelだけではできない動きは

 起きると昼をかなりすぎていた。昨日よりは暖かい。
 昨日も自転車散歩に出掛ける。まだ花見は可能だ。そろそろ散り始めることだろう。

 昨日はスーパーでハモ入りチクワと豆腐を買う。豆腐はコンビニでも売っているが、小さいサイズがない。ハモ入りチクワはやや太く、歯ごたえがある。
 カマボコはチクワよりも高い。同じような練り物だが、魚の種類やすり身の量が違うのだろうか。チクワの方が柔らかい。
 カマボコは非常に高いものがある。カマボコ屋で売って入る自家製もので、こちらはすり身の量が多いのかもしれない。何度か買ったことがあるが魚の味がした。
 チクワと豆腐と白菜を煮る。こういうのは鍋物と呼んでもいいのだが、名前がつけられない。味噌を入れば味噌汁とも呼べる。

 ノベルゲームの猟奇王ものは淡々と進めている。
 猟奇娘も登場する。
 立ち絵はシーンに合わせて複数必要になる。またノベルゲーム作成ツールのYuki! Novelだけではできない動きは、一枚絵として背景とキャラで一枚のグラフィックとして表示させる。アニメ的な動きが欲しいときは、絵の枚数を増やして連続表示させれば可能だ。
 また、文字による擬音とかもキャラクタ表示として差し込めばよい。
 Yuki! Novelには色だけのレイヤーがある。絵のレイヤーとかはファイルを用意しないといけないが、グラフィック塗りつぶしの色レイヤーは内蔵されているので、ファイルはいらない。
 結局グラフィックレイヤーは3枚ある。それと文字だ。 キャラクタレイヤーにあたるキャラクタ表示は、位置の指定ができるが、定点がある。
 任意の場所に乗せたい場合は、キャラクタ絵を作るとき、スペースを入れればよい。
 または、ステージサイズ分のスペースの中にキャラを書けば、キャラ表示での位置指定も不要になる。
posted by 川崎ゆきお at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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