2018年01月11日

17インチ据え置きノートパソコン

■■ 2018年1月11日(木) 午前8時45分
 
 今朝は寒波で寒いはずだが、もの凄く寒いわけではない。全国の天気を見ていると、大阪方面は意外と気温は高い。特に大阪は飛び抜けて高い目に出ているが、大阪市内だろう。少し周辺だとそんな気温ではないはずだが、それでも寒波の襲来がモロに来ていないようだ。大荒れは寒波が来る前にきつかった。風だ。寒さではなく。しかも雨が降ってきて暖かかったほど。朝など10度もあった。
 流石に今朝は氷点下近いが、大阪名古屋東京はそれほどでもないはず。意外と九州南部の西側は雪マークになっている。鹿児島などは南国ではないかと思うのだが、海が違うのだろう。それに大陸も意外と近い。
 能登半島や新潟あたりは大陸からは遠く、日本海の幅分あるが、風の予想図を見ていると、北陸方面に大陸からの風向かってきている。だから距離ではなく、この風に乗れば、船などは近いのではないか。だからその風を読めば、いいタイミングでなら早く渡れるのかのしれない。ただし逆方向は難しそうだ。そのためもう少し上の秋田あたりから渡った方がいいのだろう。ここには古い港があった。
 昔は日本海側が表玄関だったので、港も大きく、そして賑わっていたのだろう。国内線ではなく、国外と。
 秋田の向こう岸はロシアだが、もっと昔は別の括り方だったはず。
 伝説だが、義経がジンギスカンになるという話だが、北海道から大陸へ渡り、そこからモンゴルへと向かう道筋の町々が記されている。だから、秋田の向こう岸にも港町が色々あったはず。琵琶湖で言えば湖西の町々だ。モスクワから見れば極東。どの港も凍る。凍らない港が欲しい。それで南下していき、旅順を得る。まあ、日本もロシアもやり放題だが。
 
 今朝は少し遅く起きたが、正月あたりよりもまし。やはり寝るのを少し早い目にすれば効果がある。遅い目に寝れば遅い目に起きてきて当然で、その逆も当然。やはり一定の睡眠時間が必要で、それを満たさないと起きてこない。目は覚めていても、起きる気がなく、また寝てしまうようだ。
 今朝は寒いが晴れている。一週間ほど大阪方面は晴れのようだ。
 新年はスタートしており、今月ももう半ばになる。あっという間だ。意外と長いのは2月だったりする。一番寒い時期で、早く暖かくならないかと日が立つのを期待するためだろうか。早く過ぎて欲しい月ほど遅く感じる。そして長く。一年で一番短い月なのだが、これは月末になるまで気付かなかっりする。今年は30日がないとか31日がないとかではなく、29日がない。だから2月は短いはず。31日まである月に比べ、週の半分は消えるのだから。
 東芝17インチの引っ越しも終わり、使えるようになったのだが、何か物足りない。やはりノートパソコンがメインになったためか、小さく収まってしまったためだろうか。小スペで取り回しも楽なのだが、画面が小さいと、スケールダウンしたような新年になってしまった。
 晴れ晴れしさがない。21インチのモニターから23インチになるのではなく、21インチから17インチに落ちると、中身のスペックより、ガワの問題になる。
 これをずっとメインで使うのかと思うと、少し違うような気がしてきた。これはやはりサブ機で、メイン機ではないと。これは失敗したのかもしれない。
 
 
 
posted by 川崎ゆきお at 11:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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