2018年11月25日

スーパーの寿司

■■ 2018年11月25日 日曜日 午前9時12分
 
 今朝は寒いが、昨日よりもましかもしれない。最近天気予報を見ていないので、どういう流れになっているのかは分からないので、自分で天気の流れを感じる取るしかない。実際には昨日よりは寒いとか、ましだとか、最近の雨の降る間隔がどうのという印象程度のものだが。そのため、二日前だったのか三日前だったのかは曖昧。全体の流れになると、どんどん荒っぽくなる。昨日のことは覚えているが、一週間前の日の前日は覚えていない。
 当然今年の初め、正月から今日までの流れは、大把握になる。そして平年並の場合、記憶に残らなかったりする。印象として残っているのは台風が多かった程度。そして野菜が高かったこと。これは夏頃なので、まだ近い。終わりがけとはいえ、まだ秋。お隣の夏はまだ近い。
 しかし、去年の今頃については、意外と思い出しやすい。同じ時期のためだろう。一年前はいいが二年前になると、完全に消えている。覚えていても役立たないためだろう。
 今朝はやっと少しだけ遅い目の目覚めとなる。もの凄く遅い時間帯がここ数日続いたが、今朝は少し戻った。だが、寝たのは前日を同じような時間に蒲団に入ったので、やや寝不足かもしれない。これは昼寝で取り戻せるだろう。遅すぎると、昼寝をする時間がなくなる。
 昨日は昼寝をしなかったので、朝方一度目が覚めただけ、よく寝ていたのだろう。まだ薄暗いので、当然そのあと寝た。これは二度寝ではない。二度寝とは起きる時間に起きないで、また寝てしまうこと。冬の二度寝は百万両。価値は高い。
 寒いと肩が凝るのは、力を入れているためだろう。肩が上がっている。そして力んでいる。力を抜くと肩が下がる。自転車に乗っているときも、亀のように沈める。首を縮めるためだろう。首を伸ばすと襟が低くなり、寒い。力を抜くと、途端に寒くなる。
 昨日は夕食のご飯が切れたので、スーパーで適当なものを買うが、時間的には閉店近い。このスーパーは早く閉まる。人が多いのは夕方前。当然だろう。夕食用の食材を買いに来るため。既に夕食時間帯だと、もう遅い。
 弁当類は何も残っていない。見事に売り切れている。閉店間際に行ってもないのだ。残っているのは別のコーナーにある寿司。これは鮮魚コーナーにある。ネタはそこの魚。そこで寿司屋と同じように切って、握ったり、巻いたりしているのだろう。弁当も店で作っている。だから厨房が二つある。鮮魚コーナーではさばいてくれる。また鮮魚コーナー近くに惣菜コーナーもある。売れ残った魚を焼いたものが並んでいる。ここの値引率はいつも高い。半額が多い。
 昨日はウナギの肝の佃煮が出ていた。ウナギの蒲焼きもあるので、そのとき出たのだろう。
 結局にぎり寿司がいくつか残っているだけで、すぐに食べられるご飯類はそれだけなので、選択肢がない。寿司は100円引きで、半額にはなっていない。それだけでは頼りないので、パンも買う。寿司をおかずにしてパンをかじるわけではない。パンはあとのおやつのようなもの。
 こういうのに茶碗蒸しとか、赤出汁とかを添えると、寿司らしくなるのだが。
 
 
posted by 川崎ゆきお at 10:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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