2019年06月14日

コンビニざる蕎麦

■■ 2019年6月14日 金曜日 午前9時02分
 
 今朝は陽射しがあり、晴れているようだが、すぐに雲がかかり、曇る。これは陰るというのだろうか。風も強く、雲も多いので、これは雨になるかもしれないが、梅雨に入らないまま粘っている。しかし、既に梅雨入り宣言があったのかもしれないが、ニュースは見ていない。見ていても、一地方の梅雨入り宣言など見落とすだろう。あとは何処かで耳か目に入る程度。これはモスの表に出しているボードに梅雨入りなどとかかれていることがある。令和になって初めてリアルの文字を見たのも、このボード。映像ではなく、書き文字で。
 あとは道路工事の予告看板に令和の文字が登場。いずれも見るつもりでなく見てしまう。目に入った街中の文字。それを見に行くわけではなく、チェックするため見て回るわけでもない。
 令和は全国的だが、梅雨入りは地域別。
 最近は天気予報を見ていないので、全国の天気は知らない。まあ、全国共通の天気は珍しいのだが、たまにある。全国的に雨とか晴れとか。
 見ているのは終わった後の気象情報。雨とか晴れとか曇りとかではなく、降水量で、雨が降っていた時間帯があることが分かる程度。あとは気温。そして風速。一時間置きに出る。
 猛暑なので、外に出にくいほど厳しいときは、頻繁に見る。何度まで上がるのだろうかと。または、かなり厳しい暑さのとき、これは何だろうという感じで天気予報を見る程度。だから予報ではなく、リアルタイムの情報が欲しいのだろう。今、このときの暑さは何だろうということ。明日のことより、今、この瞬間のこと。ただデーターが更新されるのは一時間置きとか15分置きとか20分置きとかなので、リアルタイプではないが、かなり近い。さっきあった地震は何だったのか程度のもの。
 ただ、気象情報を見ても何も解決しない。暑いときは暑い。それを見ると涼しくなるのならいいのだが、それではエアコンはいらないだろう。
 また何も見なくても、見ての通り、感じた通りなので、その実体験が一番詳しかったりする。
 わかりにくいのは湿気。これは感じるものなので、目に見えない。それと低気圧や高気圧などの気圧。実際には気圧と湿気が一番重要なのかもしれない。しかし空気は見えない。
 その空気の動きが風。これは何かが揺れたりすると分かるが。
 だからかなり間接的に分かるということだろう。そのものが見えなかったり計れなかっても、間接的に調べることができたりする。
 昨日の夕方あたりは暑苦しかったので、ざる蕎麦といなりのセットものを買って食べる。しかし、体が冷えた。逆に寒くなった。
 コンビニのざる蕎麦はあまり美味しくない。そばの柔らかさがない。そしてパサパサ。だからほぐす液体が入っている。そしてセブンイレブンでもローソンでも同じ蕎麦だ。同じところで作っているのだろう。
 それなら個人の大衆食堂で、その辺の市場で買ってきたような安いゆでた蕎麦の方がまだ美味しい、というより蕎麦らしい。三つで百円ほどで売られている。また棒状の蕎麦を買ってきて湯がいた方がいい。蕎麦は常温がいい。コンビニの蕎麦は冷えすぎだ。そして大根下ろしや山芋などをすってつけ汁にする。栄養価は、このつけ汁の薬味の方が高かったりしそうだが。
 
 
posted by 川崎ゆきお at 10:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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