2019年07月08日

夏の服装

■■ 2019年7月8日 月曜日 午前10時15分
 
 今朝は晴れている。予報では下り坂だが、結構暑い。最近は曇っているだけで、雨にならない日が多いのではないかと思える。実際には降っているのだが、夜中だと気付かない。大雨なら分かるが。
 昼間は暑いのだが、夜になるとぐっと温度が下がる。晴れてる日に多い現象。雨の日は一日気温は同じ。
 今朝は早い目に起きたのだが、何度も二度寝三度寝をした。そして最後に寝たときが長かったようで、次に目を覚ますと、結構遅い時間。二度寝を繰り返していた時間帯は早い目の時間で、その何処かで起きれば、そこそこの早さ、それほど早すぎない時間に起きることができたのだが、残念。
 最初起きたとき、その時間でもよかったのだが、もう少し寝たかったのだろう。昨夜は早い目に寝たが、蒲団に入っただけ。いつもより寝入りは悪かった。だから起きていても同じだと言える。
 寝るいいタイミングは、眠くなったり、しんどくなってきたりして、そろそろ寝ようかという頃だろう。ここが寝頃。
 梅雨明けまでは雨ばかりの日が続くわけではなく、曇り日が多い程度かもしれない。はっきりしない日が続いたりする。雨がずっと降っている雨季とは違うのかもしれない。昔の梅雨はしとしとと小雨が続く日が多かった。ずっと雨だが、雨量はそれほどなく、大雨は逆に珍しかったような。
 今朝は暑いのでペラッとしたものを羽織っているのだが、喫茶店に入ると寒い。分かりきったことだが、何ともならない。だから夏場の喫茶店滞在時間は短い。
 綿のタオルのようなパーカーがいいのだが、これは結構暑苦しい。洗濯するとき、水を含み、もの凄く重くなるやつだ。炎天下それを着ていると、流石に暑かったが、何とかなっていたように思える。これは暖を意識しての上着で、涼を意識していない。当然この季節の上着は涼専用で、涼しさだけを求めているようなタイプ。先日買ったのもそれで、穴が空いているのではないかと思うほどスカスカ。透けて見えそうだ。
 ネルシャツの上からこれを羽織れば丁度かもしれない。
 しかし、真夏はできるだけ薄いカッターシャツを着ている。炎天下ではそれでないと暑くて何ともならないためだろう。
 梅雨時なのに意外と雨を意識したものは着ていない。この時期、レインコート系は無理だろう。ただ短い目のジャンパー系ならいけるが。これは見た目だ。
 ある範囲内の服装。その範囲を超えると、目立つよりも怪しまれる。
 そして怪しい人ほど一般的な服装をしていたりする。
 
 
posted by 川崎ゆきお at 11:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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