2020年05月27日

田の水入れ

■■ 2020年5月27日 水曜日 午前11時18分
 
 今朝は予報では曇りだが、晴れている。雲が切れたのだろう。しかし、空一面真っ白な雲ではないので、これは雲が動けば晴れるだろう。また雲が動けば曇るが、これは曇りと言うかどうかは分からない。少し陰っただけ。だから陽射しがあるのだから、青空がある。青空があれば晴れていると見てもいい。
 気温も高い目に予報されているが、この時期としては普通だろう。普通よりも雨の日は低いことがある程度。梅雨時の寒さは、雨のためだろう。
 今朝は陽射しで眩しい。まだまだ強い陽射しとは言えないが、それでもそれを受け続けると暑いだろう。まだ、日陰を選ぶほどでもない。
 今朝は喫茶店の冷房対策もあるので、上にジャケットを羽織っている。雨が降りそうなときはパーカーだ。この二本立てになっている。いずれも去年の夏の終わりや秋にユニクロで買ったものだ。一緒にではなく、時期は違うが。これは当然春物としても着られるので、その通りになっている。まだまだ着られる。実際には今朝のような暑さではいらないのだが。昼に近い朝なら、気温は高い。しかし、夕方を越えたあたりで日が落ちたあとは少し気温が下がる。このとき羽織るものがあった方がいい。別になくても問題はないが、肌寒さを感じたりする。当然店屋などの冷房対策で、まだ手放せない。そういうのが必要でなくなるのは、梅雨が明けた真夏。
 昨日はそれほど夜更かしはしていないが、朝は遅い目。よく寝ていたようだ。もの凄い遅起きではないので、まずまずの遅起き。
 自転車散歩に出やすい日和だが、少し暑いかもしれない。これは日が立つにしたがい暑くなるので、今ならまだましなほう。しかし、先日行ったばかりなので、少し間を置いて休んだ方がいい。流石に暑さが身体に入り、バテ気味になる。普段の日常移動とは違い、疲れるので、いい運動になるが、別にどこも鍛える必要はない。それに坂を登らない限り、息も切れないし、弾まない。座ったまま足を動かしているだけ。それも歩くよりも早い程度で、走っている人には追い越されるほど。ゆっくりなほど長い距離でも走れる。ただその前に尻が痛くなるが。
 五月もそろそろ終わり。近所の田んぼに水が入った。例年なら六月に入ってからなので、少し早いが、まだ入れていないところもある。どちらにしても六月一日前後と決まっているのだろう。この間の前後一週間ほどだ。
 田んぼが多かった時代は、水郷地帯のようになる。まるで湿地地帯。無理に水を入れているだけだが。
 
 
 
posted by 川崎ゆきお at 12:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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