2018年09月01日

大根輪切り冷凍

■■ 2018年9月1日 土曜日 午前9時16分
 
 今朝は小雨だが、朝の喫茶店へ行くまでの道でやんでいた。そのあとどうなるのかは分からないが。
 昨日は夕方に夕立。かなり降ったようで、一時間の降水量はお隣の西宮市が全国ベスト上位に入っていた。豪雨だが時間が短かったので、夕立として処理してもいいだろう。これが長いと洪水でも起こりそうだが、この近くで洪水になったという話は殆ど聞かない。
 それで久しぶりに雨空。曇りではなく、雲の形のない真っ白な空。長く続いていた晴れが、これで崩れた。そして長く続いていた熱帯夜が途切れた。昨夜の最低気温は23度か4度で25度を切った。その前夜は28度なので、ガクンと落ちた感じ。
 寝る前、扇風機は必要ではなく、またカーテンも閉めて寝た。窓はまだ閉めなくてもいい。
 雨のおかげで下がったのだろうか。朝は当然陽射しがないので暑くはない。陽射しだけではなく、気温も低い目。これはもう夏の気配などない。暦通り来た感じだ。九月に入り、暑かった八月とはおさらば。
 涼しくなったのはいいが、雨空では何ともならない。これで晴れた状態で涼しければ満点。
 台風がまた来ているようだが、関東沖をかする程度かもしれない。しかし、台風の影響は既に出ているのだろう。
 どちらにしてもこのあと涼しくなりそうだ。
 先日、買った大根をすぐに煮た。大根一本分を大きい目の鍋で煮たのだが、もう一つ大きい目でないと、全部入らない。だから少し残したが、これは大根下ろし用に残す。
 煮た大根は味は付けず。そのまま冷凍した。当然輪切りにして。冷凍にするとくっつくので、容器などの工夫が必要だが、面倒なので、ビニール袋に並べて入れる。しかし袋なので、芯がない。それで冷凍室内でくっつかないように並べる。袋一つでは入りきらないので、もう一つ用意し、重ねる。凍れば取り出しやすいだろう。
 大根は食べきれないまま萎れてしまい、沢庵になってしまう。それと大根ばかり食べると飽きる。ちょっと欲しいときに、添える程度でいい。
 これと同じ方法で、ジャガイモや人参、玉葱も凍らせれば、作ると気楽。
 野菜の煮物は冷蔵庫に入れて保存すれば、数日は持つのだが、飽きる。だから別個に、個別に煮たり蒸かしたりして、残しておく方がいい。味が付いていないので、カレーにもおでんにもできるし、味噌汁にも入れられる。
 大根は蒸かすよりも、長い時間煮る方がやわらかくなる。煮ているのを忘れて、思い出して、何度か走ったが、ギリギリ間に合った。これで、焦がしてしまうことが多い。
 昨日はその大根と長茄子をチンしたもので夕食。買い置きの黒豆を添えると、メインは黒豆になったりする。あっさりとした夕食だった。
 
 
 
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2018年08月31日

夏休みの終わり

■■ 2018年8月31日 金曜日 午前8時32分
 
 今朝も晴れているが、雲が多い。起きたとき、曇りかと思ったのだが、そのとき雲がかかっていたのだろう。夜の気温は28度ほど。立派な数字だ。しかし、八月は今日で終わる。暑かったのはやはり七月の中盤から後半で、八月の初めも暑かったが、暑さ慣れしていた。鍛えたわけではないが、麻痺状態だろうか。まあ、体が暑さに併せていたのだろう。お盆前に一度涼しい日があり、早い目に夏が終わる気配がしたが、そこからが厳しい残暑というやつで、暑さにも飽きてきた。
 明日から九月なので、これで夏は遠ざかるだろう。いつ、どの時点で秋の涼しさがくるのかは秒読みかもしれない。これはある瞬間、あっという間にいきなり来る。徐々にではなく。
 夜は既に秋の虫が鳴いている。これはそのつもりで聞くと聞こえてくる。虫の音など気にしていないときは聞こえない。意識して虫の音を聞く耳になると、聞こえてくる。だからかなり前から鳴いていたのだろう。
 朝の喫茶店からの帰り道大回り散歩も出やすくなったが、前回行ったときはまだ暑くて、これは失敗した。かなりましになっていると思っていたのだが、その日に限り、暑かった。わざわざ暑い日を選んだようなもの。
 この散歩は早い目に起きたときでないとしない。しかし最近は暑いので、早い目に起きたときも、していないが。
 しばらく通っていない道を行くと、ポカリと穴が空いていることがある。家が取り壊されたのだろう。また、今までなかった家が建っていたりする。それまでの家並みを全部記憶するなど不可能だが、違いというのは何となく分かる。同じだと分からない。同じなので、注目しないためだ。
 同じよりも、違いがある方が危険なためだろうか。今までと様子が違うとか。また、どう違うのかが分かりにくいこともある。このときは特定できないのだが、違和感がある。当然違ったものが混ざっていても気付かないこともある。
 もの凄く分かりやすいのは、花が咲いていることだ。花は目立つので、当然だろう。しかし咲いていないと、何も思わないし、何も感じない。
 全体が様変わりしていると、ベースがないので、変わっていないものを探したりする。ここは以前のままだとかを手掛かりに地図を作るのだろう。道は意外と変わっていないが、道幅が拡がったりすると、分からなくなる。
 今朝は小学校の登校風景を見る。まだ夏休みのはずだが、立ち番もいた。既に登校は終わっているのだが、遅い目の子供が歩いている。中途半端な日だ。31日に学校が始まるのだろうか。
 しかし昨日はその前の日に中学生が大勢歩いていた。これも学校が始まっていたのだろうか。
 押し迫った頃なので、登校日ではないはず。夏休み中でも登校日があったが、一回ほど。学校が始まる手前で登校日はないと思う。
 夏休み明けの登校風景なら、子供の荷物が多いはず。工作したものを持っているとか。
 まあ、ただでさえ小学生の荷物は多い。鞄を4つほど持っているような。ランドセルに何かぶら下げている。あまり収納力が無いのかもしれない。まあ、一年生なら結構大きなものを背負うことになるので、大きすぎても困るだろうが。
 昔のランドセルは無地が高い。絵が付いているのは安かった。ランドセルの前は袈裟懸けの布の鞄。
 ランドセルは背負い鞄。だからリュックの方が軽くて収納力が高いので、そちらの方がいいのかもしれない。
 しかし、今日で夏休みが終わってしまい、明日から九月。何故か気怠いのは、季節の変わり目だけではないようだ。
 
 
 
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2018年08月30日

都はるみの歌がショッピングモールで

■■ 2018年8月30日 木曜日 午前9時08分
 
 今朝は昨日よりも晴れ具合がいい。相変わらず荒っぽい大きな夏の雲が出ているが、輪郭やコントラストがやや低い。
 そして相変わらずの暑い日が続いているが、八月の終わりは、まあそんな感じだろう。夏休みが終わり学校へ行くとき、こんな暑さだったことを覚えている。まだ夏の空なのに休みが終わってしまう感じ。
 この時期、夏休みの疲れではないが、何となく気怠い。夏休みなのだから、休んでいたはずだが。
 食欲はあるが、食べるのが面倒で、作るのも面倒。しかし朝はしっかりと作っているが、昼はパンが多い。ホウレン草がまた値上がりしている。いつの頃の影響だろうか。そしていつも買っている飛騨ホウレン草の形が違うような気がする。いやに茎が長い。
 ホウレン草は葉がいい。茎が多いと葉が少なくなる。そのホウレン草、いつもよりも長い。痩せているのかもしれない。それでもこのホウレン草が一番やわらかいので、煮こまなくてもいいので楽。さっと湯につけ、お浸しでも食べられるほど。しかし、それをすると量がもの凄く小さくなる。
 白菜の半分カットされていたのを買っていたので、それだけを刻んで煮たのだが、硬い。かなり煮こんだので、だらしがないぐらいやわらかくなるはずなのだが、硬い。この時期の白菜はそんなものだろうか。白菜は冬のイメージ。夏の畑で白菜は見かけない。しかし80円だったので、安いので買っていたのだが、失敗した。コンビニの白菜の方がよかったりした。
 これは味噌汁の子として簡単に使える。鳥の餌のように細かく刻んで入れる。安いし量も多いので、なかなか減らないので、長持ちする。
 旬といえば、茄子が畑で実っている。だから今のキセツノモノだろう。スーパーで見ると、長ナスが安い。これを焼きなすにするとなると大作になる。なかなか焼けるものではないし、この時期暑くて焼く気はしない。
 だから煮た方が簡単だが、茄子は浮く。空気が入っているのだろうか。そういえば中身はスポンジに近い。
 また、水なすというのがあり、これは漬物だ。夏の茄子とは別に秋茄子がある。秋茄子は嫁に食わすなというほどおいしいのだろう。これも漬物にした状態だと思える。糠漬け。
 栄養価よりも、おいしいとか、食感がいいとかで、味覚で価値が決まるのだろうか。
 昼などはパンではなく、お茶漬けの方がいいかもしれない。しかし、これはこれで手間だ。ご飯にお茶を掛けるだけではさっぱりしすぎている。だから何か中に塩気のものを入れたりする。または小皿に香の物などを入れ、それを摘まみながら食べる。漬物が登場するのはそのときだろう。
 飲み屋などにあるお茶漬けを思い出せばいい。何か添えているはずだ。安いのは沢庵。しかし、シャケ茶漬けとか、鯛茶漬けとかになると、メインを取れる。
 一番安い漬物は白菜だろうか。量だけは多い。野沢漬けとか、そっちの方が青いので、見た目はいい。
 食が落ちる夏などは、食が出そうなそういった香の物などが活躍するのだろう。
 
 昨日はいつも行くショッピングモールで都はるみの歌が聞こえてきた。特設売り場で音楽CDとかDVDなどを売っていたのだが、そこのカセットからだろう。歌は「北の宿から」。
 それで、CDを探すと、二つ出てきた。都はるみベスト10とかのタイトルで、コロムビアから出たものだろうか。これはコロムビアのホームページにも載っているCDかもしれない。曲は代表的なもので、あんこ椿から北の宿あたりまでのヒット曲。ネットにもあるし、映像付きも見ることができるので、珍しいものではない。
 映像付きのDVDも売られていたので、そのコーナーを見るが、都はるみはなかった。これもアマゾンなどでも売られているはず。
 時代はレコードからカセットテープになり、今はCD。以前よくカセットが、こういう即売所で売られていたのを見たことがあるが、ラジカセがないと駄目。CDはパソコンがあれば、見ることができるので機材を買う必要はないが、やはり映像で見たい。
 昨日見た二つのCDのジャケットの写真はかなり若い。それらは中古ではなく定価で売られている。値札が貼ってあるのもあり、それは値を落として売っているのだろう。10曲で1600円ほどだ。
 しかし、ションピングモールで、都はるみを聞くとは驚き。そのカセットからはすぐに次の曲が流れ来たが、山茶花の宿だった。都はるみではなく、大川栄作、どちらも市川昭介の門下生。
 映画のDVDを見ると、洋画ではローマの休日とか、そういうのが並んでいる。またDVD10枚組で、結構安いのがある。いずれも昔の名作で、第三の男とか、オペラ座の怪人とか。
 日本映画では長谷川一夫の股旅物。ここまで来るとかなりの年代でないと、ああ懐かしいとはならないと思う。
 音楽CDは歌謡曲だけではなく、もっといろいろなジャンルのもあったが、歌手の年代は既にオバサンやオジサンになっているはず。
 さて、都はるみだが、そうしてみていると、やはり初期から引退前までのヒット曲が、耳に馴染んでいいのかもしれない。
 ユーチューブなどで映像付きの曲を聴いていると、レコードとは違い、変化がある。都はるみの仕草や表情なども加わる。だから映像がないと物足りなく思えてしまう。
 たとえばテレサテンと一緒に大阪しぐれを歌ったとき、これが御見本だと、いっちょ上がりのように歌っている。これは客に聞かせると言うより、テレサテンに聞かせるように歌っているように見える。時期は復活後少ししてからの二人のビッグショーだろうか。まだ若々しい。
 この大阪しぐれ、毎回歌い方が違う。軽く弾むように歌っていたかと思えば、かなり引っ張ったり、重い目に歌ったりとか。
 本人はこれが一番歌い方が難しい曲だと言っていたようだ。
 ということは都はるみはライブ向けの歌手だったのかもしれない。
 
 
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2018年08月29日

デジカメ復活ニュース

■■ 2018年8月29日 水曜日 午前8時45分
 
 今朝は曇っている。これは雨が降るかもしれない。昨日も、結局降っていたが、小雨。傘を差さない人もいるほどの微雨。その代わり湿気が強く、蒸し暑い。雨が降ると涼しくなるのだが、熱が逃げない。風が弱いためだろうか。
 今朝も曇っているが、陽射しが出ることがある。よく分からない空模様だ。台風がまた来ているようだが、かなり遠い。いつ頃接近するのかは分かりにくい。
 夜の気温はそれほど高くはないのだが、蒸し暑いので、扇風機を付けて寝た。暑いよりも湿気が強い方が効くようだ。
 あと一押しで秋の領域に入るはずなのだが、夏がしつこく残り、天気も妙。といってもまだ八月。夏休みなのだ。決して夏が終わったわけではない。
 昨日は夕食のおかずに困り、コンビニのレトルトカレーにする。300円以上しているのだが、大きな肉が入っており、これはカレーではなく、肉が目的ではないかと思うようなカレー。肉以外は汁なので、見えているのは肉しかない。結構やわらかく煮こんである。まあ、牛丼と同じ値段だが、ご飯は入っていない。だからただの肉の多いレトルトカレーだが、常温保存ではなく、冷蔵庫に入れて保存しないといけないらしい。だから買ったとき、冷たい。普通のレトルトものなら常温だろう。だから保存しやすい。その違いが、味に出るのかもしれない。
 
 デジカメ復活のようなニュース記事があった。これは何処からの流れだろうか。復活というのだから、駄目だったのだろう。話の流れとしてケータイやスマホのカメラに押されてわざわざカメラを買う必要がないので、コンパクト系はガクンと売れなくなったというのがある。かなり前の話だ。
 しかし、記事を読んでいると、コンパクトデジカメの復活ではなく、40万円もするようなニコンのフルサイズミラーレスの発売に合わせてきている節がある。
 その目的は何とSNSとなっている。SOSではない。アーサー感度でもない。このSNS。他に言いようがないのだろうか。
 カメラ系からみると、ブログ程度に使う画質というのがある。プリントアウトが目的ではなく、ウェブで見せる写真。カメラ内の保存画素数では小さしタイプ。ウェブ用とかになっている。まあ、小さいサイズで保存しても、画質が悪くなるわけではない。印刷には向かないだけ。ウェブはただの表示。フィニッシュがウェブ。ブログなどで使う写真。
 だからネット上での写真での画質の差を出そうというのが流れになっているらしい。
 これは普通のデジカメでも、ずっとそれを言っていたことで、スマホでは撮れないものが撮れるということ。逆に言えば、スマホだから撮れる写真も多いはず。出しやすい。
 スマホで写した写真と、一眼レフ系で写した写真を見比べるような人はそれほどいないのではないか。それに見た感じ、違いが分かりにくい。一番分かりやすいのは、画像処理をやり過ぎて、エッジとか、偽色が輪郭に浮いているのを見る程度。
 実際にはそんなものではなく、何が写っているのかを見ている程度だろう。
 そしてデジカメの復活カメラとしてニコンのフルサイズミラーレスでは、値段的に無理だろう。それにレンズがまだないはず。
 その記事によると、一眼レフからミラーレスへの流れというのがあり、最近出たキヤノンイオスキッスのミラーレス版がそうだろう。しかし、キヤノンの小さなミラーレスはかなり前から出ている。当然ミラーレスの特徴である軽く小さいオリンパスとパナソニックのミラーレスが飽きるほど出ている。当然ソニーもある。
 そういったミラーレス、レンズが変えられるタイプだが、ボディーだけなら中古で一万円台である。
 では、SNS的な使い方での差がスマホではできないという写りの違いは何処にあるのか。
 単純に言ってしまえば画素数の小さなスマホ系に比べ、大きい目の一眼系はボケやすいという話。これなら絵として分かりやすい。違いが。
 それ以外の違いはちょっと見ただけでは分からないだろう。
 普通のコンパクトデジカメの復活にならないのは、ぼけが少ないためかもしれない。絵面としてはスマホと同じ。ただコンパクト系は1センチぐらいまで接写が効くので、このときは流石にボケるし、また600ミリ超えのコンパクト系なら、望遠端はかなりボケる。
 要するにSNS向けとはボケたいという話しになるようだ。ボケはただのボケだ。
 
 
 
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2018年08月28日

残暑

■■ 2018年8月28日 火曜日 午前9時18分
 
 今朝も晴れている。最近晴れが続いている。雨が降っていたのは台風が来たとき。だから台風が来ないと雨が降らないのかもしれない。
 次の台風はいつだろうか。もう既に発生しているかもしれないが、天気予報を見ていないので、分からない。
 昨日も残暑が強く暑苦しい日だった。今日はどうだろう。しかし、昨夜は扇風機なしで寝ることができた。夜はやはり秋になっているのかもしれない。
 昨日は朝の喫茶店からの戻り道、少し多い目に寄り道散歩をしたが、まだまだ暑い。午前中なので、まだましだったのかもしれないが。
 大きな雲が湧いており、これはどう見ても夏空。暑くて当然だが、焼けるような暑さではない。
 今朝は晴れていることは晴れているのだが、かげることがある。雲が多いのだろう。こういう日は蒸し暑い。
 昨日も暑苦しいし、ご飯も切れていたので、スーパーでにぎり寿司を買い、簡単に済ませる。食べるのが簡単なためだ。日が沈むのが早くなったので、夕食が早くなったような感じだ。
 それで早い目にスーパーへ行ったので、寿司の種類が多い。にぎり寿司もいろいろと組み合わせがある。上とか並のようなものだろうか。寿司の数は同じでもネタが違うのだろうが、見た目、よく分からない。このスーパーは鮮魚を扱っており、さばいてくれる。だから板前がいるのだ。だから寿司も、ここで握っている。
 四角い箱と丸い箱があり、丸い箱が200円引き。四角い箱は100円引き。まだ時間が早いためだろう。しかし、遅く来ると、なくなっている。
 それで200引きの方がいいと思い、丸い箱を選んだが、かなり高かった。上を選んだようだ。
 まあ、暑苦しいときはお茶漬けで済ませてもいいのだが、ご飯がなかった。炊いてまでお茶漬けにする気はない。
 朝は味噌汁を作るが、それを飲むと、汗が出る。それが出ない日もあったので、涼しい日もあるのだろう。ここ数日は汗が出る。
 夏の終わりがけの残暑。これが盛りの猛暑時期より危険ではないかと思ったりする。猛暑時期よりも弱まっていることは確かだが、意外と残暑のしつこさの方が厳しいかもしれない。
 暑さ疲れなどは夜、寝れば朝、治っているはずだが、そうはいかないものが残っているのかもしれない。それと、もう暑さはましになっていると、油断するためもある。
 今朝は理想的な時間に目が覚めた。しかし、また、うとっとしてしまい、結局は遅い目に起きる。寝た時間が遅かったので、その方がよかったかもしれない。
 季節の変わり目は体調を崩しやすい。しかし、まだ夏が続いており、秋らしい涼しさはここ数日はない。だから、まだ変わり目ではないのだろう。
 
 
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2018年08月27日

パナソニックFZ85は気楽に写せる

■■ 2018年8月27日 月曜日 午前8時32分
 
 今朝は晴れている。空が少し安定してきたのだろうか。もう台風の欠片もないようだ。北へ去った台風、低気圧になって、まだ残っているのかもしれないが。
 相変わらず昼間は残暑が強く、真夏のままだが、夜は涼しくなっている。そのため、昨夜は扇風機なしで寝ることができた。気温的には熱帯夜なのだが、そのわりにはしっかりと掛け布団を被っていた。秋はここに来ている。
 夏休みもこのあたりになってくるとだらけてくる。夏休みの遊びも、もう疲れて、遊ぶのも面倒になるのだろうか。しかし、この時期夏休みの宿題のラストスパート、追い込みだ。しかし、全力で走る体力気力がなかったりする。
 スケジュールの軌道から逸れると、亜空間へ行ってしまう。まあそれを見込んで、夏休みが始まった瞬間、さっと宿題を済ませてしまう人もいるだろう。ややこしいことは先に済ませて、休む。
 しかし、夏休みなのに、宿題のような仕事があれば休めないではないか。
 だが、今年の夏は長いような気がする。まだ八月なのに、かなり経過したような。短い夏に比べれば満足度は高いが、暑い期間もそれだけ長い。
 長く感じるのは気候の変化があったためだろうか。いろいろなことがあると、長く感じるのか、短く感じるのかは分からない。
 用事で熱中していると、時間の経つのを忘れることがある。また何かをずっと待っているときは、時間はなかなか進まなかったりする。
 日本の一番長い日と言う映画がある。いろいろなことがあったのだろう。しかも大きな決断などが迫られ、もの凄く忙しい一日だったようで、あっという間に一日が終わったのではなく、日本で一番長い日になったのだから、これはよく分からない。
 早く来て欲しい日はなかなか来ない。倍以上、日は進まない。できるだけ遅く来て欲しい日は倍速で早く来る。
 今年はお盆過ぎから妙にが長い。お盆を過ぎるとあっという間に九月になるはずなのだが、そうならない。これは天気のためかもしれない。台風で区切られてしまったためだろうか。それとしつこい暑さのためか。
 
 最近持ち歩いているのはパナソニックのFZ85で、20から1200までのネオ一眼。カメラはいろいろと持っており、より高機能で、より写りがいいのもあるのだが、不思議と、これを持ち出している。これは謎だ。
 だから、何故パナソニックのネオ一眼なのかだ。メーカーのためかもしれないが、それならパナソニックのミラーレスもあるので、そちらの方が確実に写りはいい。
 特に特徴のあるカメラではなく、類似するカメラは、ネオ一眼なので、このタイプはキヤノンやニコンにもある。
 またFZ85の上位機があり、レンズが明るかったりする。しかし、この一番安っぽいカメラが意外と使える。
 まずは写しやすい。これはネオ一眼なので、大きいため、持ったとき、安定している。そして電源はレバー式で、引いたり戻したりしやすい位置にある。だから片手でオンオフができる。そして片手だけでズームできる。まあコンパクトデジカメなら普通だが、構えたときの安定感が違う。
 これが一眼系やミラーレスになると、手動ズームになったりするので、片手では無理。顎を使えば、何とかなる。顎と肩でカメラを挟む。
 ただ、パナソニックの古いミラーレスなら電動ズームがあり、ボディー側でズーミングできるので、片手でいけるが。
 これは自転車で坂道を押して歩いているとき、両手を使えない。片手だけで鞄から取り出し、片手だけで電源を入れ、片手だけでズームする。グリップが飛び出し、カメラが大きいので、逆に掴みやすかったりする。ハンドルから手が離せないのはブレーキを握っていないと、動くため。
 そして意外と手ぶれ補正が効いている。ファインダーを見ているとそれが分かる。1200ミリでもピタリと止まっている。動かないのだ。これは受光素子が小さいため、手ぶれ補正も効きやすいのだろうか。
 そしてこのカメラは初心者向けのイージーさがある。フルオートモードに入れておけば、特に弄る必要がない。ファインダーは小さいが、ピントは分かる。
 液晶は回転しないが、タッチパネル対応。ローアングルのときは回転してくれる方がいいが、斜め上からでも液晶は何とか見える。まあ、しっかりと構図を見ながら写すより、ちょい写しが、このカメラには似合っており、あまり本格的ではない撮影にはいい。しかし、意外と本格的な写し方をしたものより、適当に写したときの方がいいのが写っていたりする。ただの偶然だが。
 おそらく、このネオ一眼より優れた同タイプはキヤノンだろう。21ミリから1400ミリ近くある。だからズーム比では勝っている。ほぼ同じようなものだが。
 どちらにしても高倍率のズーム機は強い。痒いところに手が届く。
 それとよく写るカメラは気楽に使えなかったりする。
 
 
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2018年08月26日

秋の気配

■■ 2018年8月26日 日曜日 午前9時20分
 
 今朝は晴れている。気温は朝のこの時間は30度を超える日が多いのだが、29度。夜は熱帯夜で25度を完全に超えているが、それでも朝夕は凌ぎやすくなったように思える。数値的には1度ほどの違いだけかもしれないが、別の因子が加わるのだろう。温度の1度だけの差では分からない差なので。
 昼間は夏そのもので、ここはあまり変わらないが、猛暑日である35度には達しない。
 一番暑いときは、止めていた自転車のサドルがフライパンになっており、座ると、尻が焼けた。それは大袈裟。燃えて煙を出しながら走っている人がいることになるが。しかし、体温の方が低いため、しばらく熱い状態で走っていると、さめてくる。アイロンに使えるのではないかと思える。
 夕方が少しましになったのは、日が短くなったため、いつもの時間に走っていると、影が多くなる。これで日影が多くなるためだろう。
 夏至からしばらく立つので、そんなものだろう。真夏の真っ盛りの頃、既に日は短くなっている最中で、気温とは合わないが六月下旬あたりがピークのはず。
 日が短くなり、影が意外と多くなっていることを気付くのはお盆頃。
 八月の末は意外と秋の気配がする。こういうのは九月に入ってからだと思っていたが、夏の真っ盛りを過ぎた瞬間下り坂が見えるためだろうか。赤とんぼのような、赤いトンボが飛び始めると、それだ。自転車で走っていると付いてきたり併走したりする。秋を知らせているのだろうか。虫の知らせだ。
 お盆頃、少し涼しい日があり、その日、鈴虫のようなものが鳴いていた。
 しかし、昨夜は扇風機を掛けっぱなしで寝た。途中で寒くなり、消すことが多いのだが、起きてから切った。扇風機は遠くに起き、一番弱にし、首振り。長時間風に当たるとあまりよくないので。
 ただ、昼寝のときはは、もっと近くで回している。これは本当に暑いため。それとそれほど長くは寝ないので、あくまでも昼寝。うとっとしただけでいい。
 昨日の昼寝はそれほど長くはなかったが、起きたとき、朝かと思った。やはり涼しくなってきたので、寝やすくなったのだろう。ぐっすりと寝ており、うとっとではなかったようだ。
 いつものスーパー衣料品売り場の夏物バーゲンというのは結局なかった。売るものがないのだろう。その代わり父の日セールの延長のような展示が続いていた。和風のパジャマのようなあれだ。しかし、それも昨日見ると、消えていた。昼間の暑さが少し治まる頃、秋物セールが始まるはずだが、秋物は寿命が短い。すぐに寒くなり、秋物では間に合わない寒さになる。
 しかし、半袖のシャツから長袖のシャツに替わるはず。
 昨日の夕食は邪魔臭いので、スーパーで弁当類で済ませることにした。時間的にはいつもの時間なのだが、既に暗くなっている。これで日が短くなったことを実感。
 結局焼きそばとタコ焼きの入ったのを買う。値引きされており、200円台。野菜とかタンパク質率は低いのだが、食べやすい。中身がスカスカのためだろうか。
 今年の夏も終わりがけ、少し淋しく感じる頃になる。
 
 
 
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2018年08月25日

冷凍大根

■■ 2018年8月25日 土曜 9時34分
 
 今朝は雲が多い。曇り日かと思っていたが、青空があり、たまに日差しがある。日差しは上を見れば分かる。雲がかかれば日差しがない。当然のことだが、分かりやすい。見えているので。
 気温は1度ほど昨日よりも低い。わずかな差だが、これが結構効く。そのため暑さが和らいだように気になるが、時期的にも、そろそろなので、そんなものだろう。普通のことで、例年通り。これに多少の幅があるのだが、ずっと夏のままと言うことはあり得ないので、どこかで夏が終わり、秋になる。この四季の移り変わりは、ない年はないだろう。ただ氷河期などがあり、絶対にないわけではないが。
 今年の夏は進みが遅いような気がする。まだ八月なのかと思うほど、進んでいない。これは台風のためかもしれない。空気が変わるし、違った気候になるためだろうか。
 まあ、八月が長いほど、夏休み長く感じられるので、子供は得かもしれないが、子供には子供の時間があり、同じ感覚ではないはず。
 涼しくなってくるはずなので、野菜の煮物を作ることにした。といってもジャガイモとタマネギを煮ただけだが、これだけでも二三日に持つ。ここに肉類を入れると持ちが悪くなるし、汚くなる。にんじんを買っていなかったので、入れなかったが、これを入れるとカレーになる。しかし、カレーにするともっと汚くなるし、鍋も汚れるし、後が面倒。カレーは、カレー粉だけを入れるのがいいのかのしれない。黄色くなればカレーらしくなる。
 大根は一本丸々買っていたのだが、それは蒸かして冷凍にした。当然切って。おでんの半分ほどの薄さ。これは味噌汁などに入れると、溶ける。大根を少しだけ食べたいときはちょうどいい。夏場は一本買うと、食べきる前にしなびてしまうので、この方法がいい。
 夏の勢いが弱まり始めているのだが、台風が空気をかき混ぜるので安定しないが、ずっと青空だけというのも、逆におかしいので、変化がある方が自然かもしれない。
 
 
 
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2018年08月24日

台風

■■ 2018年8月24日 金曜 8時46分
 
 台風は去ったようだが、すっきりとしない空。台風が来る直前までよく晴れており、すっきりとした空だったのだが、それが戻らない。まだ北の方にいるためだろうか。引き連れている雲がはけないのかもしれない。結構風もあるので、強風域が広いのだろう。しかし、日差しはある。まだ生暖かい空気は残っている。
 理想通り、寝ている間に来て去ったので、影響はなかった。夕方前に行く喫茶店も、風があるだけで晴れていた。雨がない。雨は通過中に降っていただけ。通過すると、雨もやんだ。偶然雨雲がかかっていなかっただけなのかもしれない。
 朝は相変わらずの夏のだるい空気が漂っているが、それほど暑くはない。台風接近中は窓から強い風が入るのに扇風機をつけていた。蒸し暑いのだ。
 さすがに通過中は雨が来たので、寝るときは扇風機なしでもいけた。風の音が強いので、すぐには眠れなかったが、音が静まりだしたとき、眠りに落ちたようだ。
 今年はこれで二本来ている。今回は姫路に再上陸。近いのか遠いのか分かりにくいのは、姫路など、用事があっていくことはないため。馴染みはない。まあ、大阪方面からだと明石辺りまでが馴染みで、ギリギリ加古川が入る。
 東の果ては京都盆地の端までで、琵琶湖に出ると、もう違う。京都は山城。その東が近江。
 だから近接する旧国名までのエリアだろうか。
 北は丹波辺りまで、分水嶺がある辺りまで。
 南は和歌山市内がギリギリ入る。奈良も入るが、吉野や熊野になると、普通の用事では行かないだろう。
 台風は去ったのだが、まだ八月。夏は続いている。台風が来る前、北陸では40度になっていたようだ。大阪でも気温は高く、全国ベスト10入りしていた。台風で暖かい空気が流れ込んだのだろう。風は地を這うように吹く。だから地形の影響が強い。
 何もないところに高い目のマンションが建つと、ビル風がすごい。歩道の灌木などが傾いている。まっすぐ生えないのだ。
 この台風後、涼しくなればいいのだが、どう出るかは分からない。しかし、時期的に、しのぎやすくなる頃だろう。
 
 
 
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2018年08月23日

台風の日

■■ 2018年8月23日 木曜 9時46分
 
 台風が近付いているのか、風が強い。そして風が生暖かい。これで蒸し暑い。夏の終わり頃の残暑の暑さではない。
 進路図を見ると、大阪方面に向かっている。日本海を抜けた後は北上し、北海道に再上陸。果たしてその通り行くかどうか。北陸沖で低気圧になってしまうかもしれないが、結構強い台風のようなので、北海道まで台風のまま行くかもしれない。日本海側の北海道行き航路のようなものか。昔なら北前船。
 昨日も夜は暑くて、扇風機をかけっぱなしで、朝まで。少し寝過ごしたので、起きたときは結構暑い。31度ほどある。だから扇風機は止められない。
 夜明け前の一番気温が下がる頃も寒くないので、立派な熱帯夜。29度ほど。熱帯夜は最低気温25度からなので、余裕だ。
 朝の喫茶店までの道は風が強く、しかも向かい風。だから戻りは早いだろう。しっかりと見返りはあるが、得も損もしない。
 台風は二つ列島等近くにあり、一つは抜けていきそうで、大阪方面は関係はないものの、それでも間接的な影響があり、生暖かい。今度は大阪ストライクコースを進んでいるので、こちらは影響する。夜半に通過してくれればありがたい。寝ているときに。それなら外に出ることはないので、問題はない。
 しかし、今日の夕方前の喫茶店へ行くとき、結構近付いているはずなので、これが行けるかどうかが問題。雨さえ降っていなければ行ける。雨だと傘が差せない。濡れてまでは行かない。
 今年は台風の当たり年のようだが、なぜかスイカの豊作を連想する。スイカが多いような。
 自転車で遠出しやすい季節になっているのだが、台風では何とのもしがたい。自転車は風と雨に弱い。それと坂。そして未舗装の道。
 市街地では自転車は軽快。どこにでも入り込める。決して自転はしないので、人力車だ。人の力で回しているのだが、ずっと漕がなくてもいい。グライダー状態になったときは得をした気分。下り坂気味で追い風なら乗っているだけでいい。しかしその逆はきついが。
 
 
 
posted by 川崎ゆきお at 10:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする