2020年08月24日

自転車修理

■■ 2020年8月24日 月曜日 午前10時37分
 
 今朝は晴れている。立派なものだ。それで陽射しがもろなので、寝起き行く喫茶店までの道は暑い。この時期なら、まだそんなものだろう。ただ、厳しい暑さではない。少し落ちている。
 昨夜は扇風機を付けっぱなしにして寝たが、途中で寒くなったのか、掛け布団を被っていた。起きたときも被っていた。その時間、暑くなっているはずなのだが、平気だった。
 昨夜はまた熱帯夜が戻ったのか、暑苦しい。その前日の涼しさはない。雨が降ったかどうかの違いかもしれない。
 十日間予報では傘マークがずらりと月末まで並んでいたのだが、見間違えたのかと思うほど。今朝は予報は見ていないが、今日は晴れているので、雨は降らないのかもしれない。
 昨日は自転車屋へ行く。朝の喫茶店からの戻り道だ。結局買った大型店ではなく、個人の自転車屋。朝の喫茶店からは一番近いということもあるが、帰りが遅くなる。それで避けていた。
 しかし、二日ほどは空気は持つので、微妙なところ。
 その自転車屋は前回も行った。非常に丁寧に見てくれる。客はいない。
 今回はパンクで行ったのだが、チューブ交換のつもりで行った。しかし、順番として、虫ゴムを見て、そのあと一応調べるといって、パンクセットを出してきた。必ず水槽がいる。それが見えなかったが、奥に水の入った状態で、置いていたようだ。それを引っ張り出す。
 そして椅子に座って、じっくりと泡の状態を見ていた。客にも椅子があり、扇風機もある。この前に行ったときは灰皿もあった。
 それで、二回ほどチューブを回し、穴を発見したようだ。
 これで、パンクと判明。
 そして丁寧なことに、タイヤの裏側に指を入れ、擦りだした。当然手袋を付けているが、タイヤ内に破片が残っているかもしれない。まあ、そういうのを全部調べてくれた。
 ただ、タイヤが薄くなっているらしい。このままパンク修理をしてもいいが、すぐにタイヤを替えないといけないということ。どうしますか、と聞いてきた。どちらでもいいらしい。
 それでタイヤ交換を選択。
 タイヤを外したとき、グリスを注入。これは後ろブレーキ用だろうか。これが大概切れているらしい。タイヤ交換のタイミングで入れればいいとか。そして入れてくれた。
 全部で4000円台だったが、パンク修理は入っていない。途中でやめたからだ。しかし点検代がかかるはずだが、それは取らなかったようだ。
 そして保険が付いてくるらしいので、それを受け取った。タイヤを買えば保険が付くのだろうか。
 それで、自転車問題は解決したが、今度は漕ぐと音がする。
 ただ、タイヤを替えたとき、テストといって、店の横の路地を走ってくれた。そんときはタイヤだけを気にしていたのだろうか。
 まあ、それは古くなってきた自転車なら、そんな音もするだろう。この音は、チェーンの緩みで出ることが多いが、切りきりとした感じなので、別の音かもしれない。高くはない。
 さらに前輪の空気まで入れてくれた。いつも行く自転車屋は修理待ちが溜まっているので、いそがしいし、新米もいる。ベテランでもまだ若い。だからそんなことまでしてくれない。
 やはり、自転車は、この個人の店がいいようだ。熟知している。そして仕事の流れが見事。
 工具などは、置き場所を工夫している。また、手動の空気入れがある。自動もあるが、引っ張ってくるのが面倒なときは、手動で空気を入れているようだ。
 近くに大きなスーパーがあり、駐輪場の自転車も多い。だから、客はそのあたりだろうか。しかし、たまに前を通るが、客を見たことがない。
 まあ、自転車問題はこれで済んだので、すっきりした。毎朝空気入れをしなくてもいい。
 次に買うのなら電動アシストをと考えていたが、それでは運動にならない。山や坂道が楽になり、乗ったまま走れるが、滅多にそんな場所まで行かない。平地なら電動はいらない。
 
 
 
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2020年08月23日

秋の気配

■■ 2020年8月23日 日曜日 午前10時46分
 
 今朝は晴れている。雨が続くのかと思ったのだが、そうでもないようだ。しかし、昨夜降ったため、気温がぐっと下がった。夜は熱帯夜から解放された。24度台になっている。いつも熱気が残り暑い夜を過ごしていたのだが、昨夜は別世界。扇風機の風が五月蠅いほど。上にネルシャツを羽織るほど。当然寝るときは扇風機はいらない。
 こういう日は真夏にはない。盆を過ぎて少し立つが、やはりこれは盆を過ぎると涼しくなることの証しだが、まあ日が立てば秋になるのは確か。ただ、その兆しのようなのが、お盆過ぎあたりに来る。昨夜がそれだろう。
 しかし15度近い温度差が一日の中であると、これは体調を崩しやすい。昨夜は涼しかったが、今朝は晴れてしまい、また暑くなっている。
 長期予報で傘マークが続いていたのだが、それが晴れと曇りに変わっているが、ここに台風が来ると、がらりと変わるのだろう。
 しかし、急に涼しくなると、暑さ疲れがどっと出るらしい。これは気怠くなるのかもしれない。八月も下旬、秋が入り込んでもおかしくない。暑い日もあるはずだが、涼しい日も、その中に混ざる。そして朝夕はそれなりに凌ぎやすくなるだろう。昼間はまだ夏が頑張っているが。
 今朝はファスト系の喫茶店ではなく、そこが休みの日に来る個人喫茶へ。週に一度来ているのだが、最近は週に二回になっている。ここは年中無休。閉まっているのを見たことがない。個人喫茶にしては珍しい。だが、そこは個人の自由。
 一方年中無休がほとんどのファスト系の喫茶店が週に一度休んでいる。これはバイト不足のためらしい。
 自転車の空気は相変わらず一日で減るが、今朝は邪魔臭いので、空気を入れないで出た。早く自転車屋へ行かないと、毎朝空気入れは辛い。入れなければペダルが重いので、これも辛い。チューブ交換だろう。
 八月の下旬、子供の頃なら夏休み中で、残り一週間程度しかないが、まだ夏の闇の中にいるだろう。そろそろ学校が始まるので、それを考えると、安心して休めない。だから夏休みは初日がいい。もっといえば、明日から夏休みという前日がいい。休みは満タン状態。
 今朝はそれほど暑くないのか、空気でも変わったのか、喫茶店の冷房が寒く感じる。先日までは冷房は気にならなかったのだが。
 涼しくなってくると、昼間でも自転車散歩に出やすくなるが、梅雨前に行ったきりで、その後、出ていない。暑いとか寒いとか雨とかで行かないし、またその気がないと、また行かない。
 しかし、しばらく行っていないと、同じ場所でもまた違って見えるもの。風景も少しだけ変わっているだろう。咲いている花も違うだろうし。沿道の家も、消えていたり、新たに建っていたりする。よく見かけるのは更地。穴が空いたようになる。
 取り壊されるまではそれが壁になっていたが、穴が空くためか、その後ろ側の家などが見える。これなどは初めて見るような風景だ。こんな家が後ろにあったのかと。
 しかし、まだまだ暑い日が残っているはず。今度は夏を惜しむことになったりする。



 
 
 
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2020年08月22日

牡蠣フライ

■■ 2020年8月22日(土) 午後0時15分
 
 今朝も暑い。雨が降って涼しくなるのかと思っていたが、降らない。しかし午後から降るらしい。降りかけのような感じが昨日はあったのだが、それで蒸し暑い。しかし、夜は少しはましになっている。扇風機の風が冷たく感じるので、これはやはり来ている。秋が。
 寝るとき、扇風機は弱にし、上下首振りを加えた。これでぐっと風が来るタイミングが減る。その状態で寝たのだが、起きると遅い。扇風機は付けっぱなしでも寒くなかったが、時間が遅い。遅起きだが、夜更かし気味だったので、その時間に起きて普通かもしれない。これで早起きだと、睡眠不足だろう。
 それでもまだ眠いので、二度寝。時間的にはまずいのだが、睡眠優先。
 それで起きると、さらに遅くなっていたが、まだ眠い。
 この遅さは朝の喫茶店でてきめんに出る。並ばないといけない。ファスト系のハンバーガー屋なので昼どきなのだ。昼のスタート時間。持ち帰る人も多い。
 こういうとき、店員がさっと来てチケットを受け取ってくれたりする。しかし、今朝はチケットが切れていたので、買うしかない。
 個人喫茶へ行ってもよかったのだが、この時間だと勤め人の集団が昼の休憩で来ている。二組ほどあり、集団で来る。食べに来ているわけではない。それとかち合う時間。しかし、意外とすいていたりするので、そちらへ行ってもよかったのだが。
 そして自転車の後輪は相変わらず空気が抜けやすい。自転車屋に行かないといけないが、説明が面倒。
 今朝も空気を入れたが、まだぺたんこにはなっていない。暑さでタイヤもやられたのかもしれない。空気を長い間入れないで走っていたことがあるので、そのときは、そんな感じだ。空気が入っていないと、転がりが悪い。
 暑いので、バテ気味。ここ最近暑い日が続きすぎているためだろうが、夏なら、そんなものだろう。雨を待つしかないが、夜中は徐々に涼しくなっているので、もうしばらくの辛抱。
 昨日はスーパーで食べるものを買ったのだが、買いすぎた。まずは牡蠣フライ。これは高い。これだけでよかったのだが、タラの天麩羅を加える。これは小さく切ったもので、食べやすそうだった。白身の魚の天麩羅ということだが、タラとはっきりと明記してあるのは、このスーパーは少し上品なためだ。
 まあ、白身魚と書かれたものの中身はほとんどがタラのはずだが。
 トマトを買う。これはやはり高い。直販所に比べて。しかし形がよく、まん丸。傷がない。虫食いあともない。流石商品だ。ただ味は分からない。これをかきフライの横に添えようとしたが、忘れていた。
 野菜を煮こんだものの中にイカ入りの練り物を入れた。しかしイカなど入っていなかった。細かく潰したのだろう。
 それと、高野豆腐を買う。これは作れば安く付くのだが、あの柔らかさと味はなかなかできない。
 だから、牡蠣フライ、タラの天麩羅、高野豆腐。多すぎる。一つでよかったのだ。どれも日持ちが悪そうだ。
 野菜はまだ高い。葉物は特に。しかし、高いというより姿を消していたジャガイモが出ていた。北海道産だった。安くはないが、これを買う。野菜の煮物に入れるのは久しぶりだ。
 暑いが食欲はある。しかし、多くは食べられない。
 
 
 
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2020年08月21日

熱帯夜

■■ 2020年8月21日(金) 午前10時32分
 
 今朝は晴れているが、蒸し暑い。カラッとした晴れ方ではなく、湿気が多いのだろう。雨がこのあと降りそうなことをいっていたので、それだろう。
 昨夜も蒸し暑く、結構苦しかった。夜は少しだけ過ごしやすくなっていたのだが、戻ってしまった。熱帯夜らしい熱帯夜で、これはやはり湿気が加わるとさらに効果的。
 珍しく喉が渇くので、自販機で三ツ矢サイダーを買ってチビチビ飲んだ。しかし、早く飲まないと生ぬるくなる。これは最初の一口がいい。すっきりする。まさに清涼飲料水。それに定番の炭酸水。
 冷たいものを飲むのは喫茶店のアイスコーヒーぐらいで、部屋で冷蔵庫の中の珈琲牛乳を飲むが、これは小さなコップに入れる。そして一気に飲まないので、生温かい。これも最初の一口だけがいい。あとはもう冷たくない。
 この雪印の珈琲牛乳1リットル入り紙パック。買う頻度が多い。それだけ飲んでいるのだろう。小さなコップに二杯か三杯は飲んでいる。1リットあるれば数日持つ。
 まあ、喉が渇けば水を飲む。ところが水道水が温かい。熱湯が出てきたりする。水をコップに入れ、冷蔵庫に入れて冷やしていたことがあるが、最近はしない。別に冷たいものを控えているわけではなく、面倒なためだ。
 この時期に、真夏の真っ盛りのような暑さとの戦いになるとは思わなかったが、日が沈むと、やや秋の気配を感じるので、もうしばらくだろう。待望の雨も降りそうだし。
 長期予報でも傘マークが多い。だが月末まで天気が悪いということだろう。暑くてもいいので、晴れている方がいい。夏を惜しむ。八月は月末までは夏休み。あと僅かになり、心細い頃だ。
 今朝は自転車のタイヤに空気を入れないで出た。少しへこんでいるが、暑いので、空気入れをパス。
 二日ほど持つようだ。これはチューブ交換だろう。パンク云々で持ち込むより、チューブ交換で持ち込む方がすっきりする。タイヤはまだ新しい。
 タイヤが古ければ、タイヤ交換。当然チューブ込みで。これでフォーマットされる感じだ。
 しかし、タイヤがまだ新しいので、チューブだけにする。
 昨日はそれで早い目に夕方前の喫茶店へ行ったのだが、空気がまだあるので、自転車屋へ寄らなかった。寄ってから喫茶店へ入る予定だったが、しっかりとしたパンクではないので、面倒。
 それで、今日は方針を変えた。チューブ交換一本で行くと。
 今朝は暑苦しく、何かしんどいので、個人喫茶へ行く。煙草が吸えるし、ゆっくりできる。ただ自転車を止めるスペースは一台だけ。それで近くのパチンコ屋に止める。ここはパチンコ屋の敷地内なので、問題はない。
 
 昨日は暑苦しかったのだが、ご飯もおかずもない。それで牛丼屋でうな丼を食べる。前回は土用あたりだったように思う。うな丼だけを食べた。今回はセットもので、シジミ汁と漬物が付く。
 しじみ汁には非常に小さなシジミが入っており、その中に小さな身がある。それを全部食べる。汁が良いのだが、身もいい。しかし小さすぎて食べた気はしないが、残すのはもったいない。
 ウナギの品質は変わっていなかった。よく肥えており、柔らかく、筋張ったところがない。
 最近の店は支払いが機会なので、平気で万札を使える。これが流行っていそうにない大衆食堂とかでなら出せないだろう。
 
 今朝のお供のノートパソコンはゲートウェイの非常に安いタイプ。いつも使っている10インチのNECノートはWindowsの更新で、すぐに持ち出せなかったので、ゲートウェイを持ち出したのだが、それは昨日のこと。そのまま夕方の喫茶店でも使っていたので鞄に入ったまま。バッテリーは残っている。
 12インチノートでタブレットにもなるタイプ。ただし衝立を出すのが面倒。CPUなどは非常に遅いのだが、高速なタイプの方がもたついたりするので、不思議な話だ。もたつくのは一太郎の変換中やカーソル移動中。遅いマシーンの方がスラスラ行くし、躓かない。これはCPUと日本語変換のATOKとの相性だろうか。ワープロなので高速マシーンは必要ではない。遅いタイプの方がよいという結果を得た。
 12インチだが、表示面積が広い。そのため文字が少しだけ小さくなる。しかし、ファイル一覧などでは行数が増えるので一覧性はいい。
 いつも使っているNECの10インチと似たタイプだが、重さはあまり変わらない。1キロ越えで、今では重いと感じるが、慣れると、1キロを切っているノートとの違いはあまり感じなくなる。
 このノートも、ページダウンやページアップキーが独立しており、一発で行ける。これが一番のお気に入り。文章を修正するときなど、このキーはよく使う。二つ押しよりもいい。
 
 暑い日が続いているが、今日あたりから陰りだし、雨が降りそうな状態なので、少しは楽になるかもしれない。
 昨夜は扇風機の強さをレベル3に上げた。5まである。いつもは1だ。
 
 
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2020年08月20日

自転車の修理待ち

■■ 2020年8月20日 木曜日 午前10時35分
 
 今朝も暑い。晴れており、カンカン照り。しかし長期予報を見ると、雨が続いていたりする。梅雨のように。曇りが多いし、傘マークもある。そして晴れマークがなかったりする。
 今日の最高気温は38度と予測にはある。実際にはそこまで上がらないだろうが、きつい数値だ。そのあと下がり出す。
 しかし、夜の気温がましになっている。高い目の室温が続き、熱気が抜けなかったのだが、少しだけまし。昨夜よりも、その前の夜が過ごしやすかった。昨夜は熱帯夜らしさがまた戻ったが。
 その過ごしやすかった二日前の夜の気温を調べると、25度を切っている時間帯があった。
 その時間帯だろうか。昨夜は寒くなり、掛け布団を引っかけた。扇風機の風だろう。これを寒いと感じたようだ。
 しかし、起きたときは暑かった。
 まあ、この暑さもしばらくだろう。九月に入れば、というのがある。八月いっぱいは夏なので、暑くて当然。九月からは秋。
 夕方行く喫茶店が少し遅くなったとき、日が沈むのが早くなったと感じる。そしてその時間、暑くなくなっている。以前は往復するだけでも汗ばむほどだったが、それがない。まあ日がまだ残っているときは暑いことは暑いが、それがましになっている。
 夕方前なら自転車でウロウロできそうだが、すぐに暗くなる。以前のこの時期、夕方の散歩をしていたのではないかと思われる。距離は短いが、気温的には問題がなくなっている。流石に昼間はまだ無理。
 その自転車だが、二日ほどで後輪がペタンとなる。空気を毎日入れておれば、それなりに持つが。それでは毎日空気入れになる。
 それで自転車屋へ行ったのだが、修理の待ち時間が一時間半と聞いて、中止。または預かりというのもあるらしいが、行ったのは夕方なので、翌朝からの足がなくなる。
 普通の単純なパンクで、ぺたんこのタイヤのまま自転車屋へ行くのなら、いいが、空気は入っている。
 それで、虫ゴムを店員は真っ先に見てくれたのだが、どうもなかったようだ。
 昨日の夕方は遅い目だったので、自転車屋へは寄らなかった。
 いつもは自転車の修理待ち時間、喫茶店で過ごすのだが、一時間半は無理だ。また、その日は特別修理自転車が多かったのかもしれない。いつもは1時間以内だ。
 パンクなのかどうかがよく分からないが、空気が徐々に抜けていくのだから、それをパンクと呼んでいる。チューブの中に付けて泡を見ても、分からないのもあったりする。一度そういうことがあり、パンク修理に出したのに、パンクしていないと言われた。しかし、空気は抜けていく。
 まあ、チューブを変えてもらえれば済むことだろう。
 暑いとき、出ようとすると、自転車がパンクで、空気を入れても、すぐに抜けて乗れないよりは、空気が入れれば一日は乗れるほうがましなのかもしれない。暑いときにパンクした自転車を押しながら自転車屋へ行くのは苦しい。
 
 
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2020年08月19日

夏バテ

■■ 2020年8月19日 水曜日 午前11時14分
 
 今朝は晴れており、青空も濃い。雲は少ない。そのため、陽射しがきつい。かなり高い気温予報が十日間予報であった日だ。それにふさわしい暑さだが、夜は気温が下がっている。室温が30度を平気で超えていたのだが、30度を切ってきた。これは過ごしやすい。それでも熱帯夜なのだが、この数日の中ではまし。秋はこのあたりから来ているのだ。
 寝る前から起きるまで扇風機を付けていたが、蒲団を被っていたようだ。朝、その状態で目が覚めたのだが、暑くはない。扇風機は回っている。
 しかし、外に出ると、焼けるように暑い。時間帯的に日影がないので、これは厳しいが、ここ数日そんなものなので、慣れたものだ。
 夕方前の喫茶店の往復が楽になった。日が沈むのが早くなったので、そのためかもしれない。暑苦しくない。
 八月も下旬に差し掛かっている。そろそろ勢いが衰えだしてもおかしくない。暑さが長く続くと身体が持たない。真夏の暑いときでも、ましな日があり、休憩できる。きついのは連日の暑さ。続きすぎると、バテてしまう。
 雨にも負け、暑さにも負け、という感じだ。これは負けて当然で、負けないで我慢して頑張れば病むだろう。
 今朝の喫茶店はファスト系。いつもの店だ。昨日は火曜日なのに開いていた。開いているのを見たのだが、定休日だと思い、入らなかったが、貼り紙があり、三日ほどメンテナンスで休んでいたので、定休日だが、開けていたらしい。その貼り紙を見ていなかった。メンテナンス中で近くまで行かなかったためだろう。
 いつもがらんとしており、居心地はいいのだが、煙草が吸えない。
 メンテナンス中に行っていた個人喫茶。ここは数日続けて行ったので、そちらが日常になりつつあった。日常というより、昨日と同じような今日と言うことだが。三日続くと、そちらがメインになりそうだ。慣れは恐ろしい。しかし、簡単に慣れることも大事だろう。嫌なことでも慣れるしかないというのもある。
 暑い日が続いている。梅雨がなかなか明けず、いつ梅雨明けなのかと待っていたのはもう遠い昔のように思えたりする。梅雨が明け、真夏となったのだが、それもそろそろ衰え出す頃。梅雨も去り、夏も去りつつあるが、今はまだまだ暑い。
 
 冷たいものばかり食べていると腹具合も悪くなるので、昨夜はワンタンを作った。スープ入りで売っている。ここに中華そばを入れればワンタンメンになる。しかしご飯があるので、ワンタンだけをスープを吸いながら食べる。金属製のスプーンでは熱い。
 これは少し煮こめば皮が柔らかくなるのだが、それ用にできているので、崩れない。しっかりと具を包んでいる。おひねりのように。
 暑いときはこういった汁物がいいようだ。汁を吸うタイプの。
 これは二食入りなので、一食分は冷凍にした。もう一度できる。おかずのないときは、役に立つ。
 
 熱いので今日のお供のカメラはパナソニックの一番安いミラーレスに50ミリだけを付けたもの。これはキットレンズだが、単焦点だけにレンズは明るい。F1.7あるが、あまりその恩恵は感じない。
 それよりも50ミリの画角だけで写す方が興味深い。といっても絞りを動かしたりはしない。凝ったことはしない。暑苦しいときなので、さっさと写す。
 大きさ重さはコンパクトデジカメとそれほど変わらない。しかし、レンズが飛び出しているので、持ちやすく、構えやすい。
 
 
 
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2020年08月18日

自転車パンク

■■ 2020年8月18日 火曜日 午前10時56分
 
 今朝も暑いが、曇っているので陽射しがなく、それで少しましかもしれないが、逆に蒸し暑い。カラッと晴れていて高温のときより、温度は低い目だが曇っているときの方が汗が出やすかったりする。
 暑さが続いたためか、バテ気味。夏の疲れは夏の終わりに出るらしいが、別に決まっていない。暑い最中は気付かなかったりする。
 今朝は寝起き行く喫茶店が定休日のはずなので、個人喫茶へ向かったが、休みのはずなのだが、電気がついている。ただ、自転車は一台も止まっていない。先日メンテナンスで三日ほど休んでいたので、開けているのかと思ったが、無視して個人喫茶へ。これは決めていたので、確認しに行かなかった。電気がついていても、閉まっていることがある。
 朝、出るとき自転車の後輪がペタンとしている。昨日はどうだったかは忘れたが、ペタンとなっていたので空気を入れたのは覚えている。そのまま乗っていたのだが、一日か二日経つだろう。そしてまたぺったんこ。これはパンクだろう。しかし、空気を入れると、一日ぐらいは持つ。だから急ぐ必要はない。空気を入れてもすぐに抜けるなら、自転車屋まで、押していかないといけない。これが最悪だろう。暑いさなかに。近所の自転車屋はスポーツ車がメイン。それに面倒そうな親父なので、行きたくない。
 朝の喫茶店の通り道に自転車屋があるが、修理中、待たないといけない。これが面倒。それで、この自転車を買った店は、喫茶店が近いので、修理中に入れる。出たときは、ほぼ修理は終わっているが、客が多いと、まだだったりする。
 この自転車屋は大きな自転車置き場前にあるので、客はわんさといるだろう。
 その自転車屋や喫茶店は夕方に行くので、そのとき修理してもらうことにする。
 パンクではなく、虫ゴムが破れているのかもしれない。
 まあ、自転車は日常移動で始終乗っているので、これが故障すると、動けなくなる。徒歩距離ではなく、自転車距離の立ち回り先のためだ。朝の喫茶店も歩いて行くこともできるが、時間がかかる。また、朝の喫茶店のために、そんな距離を歩く気は最初からない。もっと近くの店にするだろう。少し歩く程度の。
 昨夜は普通の時間帯に寝たが、朝は早い目に目が覚めていた。当然二度寝。寝汗はかいていなかったので、それほど暑くないのだろう。扇風機は付けっぱなしだが、寒く感じなかったので、それほど涼しいこともなかったようだ。
 暑いので、冷や奴が食べやすい。もう味噌汁に豆腐を入れる気がしなくなっている。ただ、味噌汁は作るが、朝だけ。
 この味噌汁にホウレン草とワカメを入れている。ワカメは鳴門産。乾燥ものではなく、塩漬け。使う分だけ取り出すのだが、手にざらっとした塩が付く。塩で持たす。昔は魚などはそうだった。今は冷凍だろうか。
 トマトが欲しいところだが、直販所のトマトを二回買っただけ。量が多いので、十分食べたので、もういいのかもしれない。それに直販所のトマトは柔らかい。虫食いや傷んでいるところがあったが、美味しかった。しかし今年の出来はよくなかったようで、出来の良い年のトマトはかなり美味しい。今年はそれに至らなかったようだ。
 朝の喫茶店からの戻り道散歩というのを最近やっていない。暑くてできないのだが、ましな日でもやっていない。梅雨の最中でも、雨が降っていない日もあり、そういう日は行けるのだが、そんな日に限って遅起きのため、早く戻ることになる。
 まあ、朝の寄り道も、あまり変化はなく、今ならただ単に暑いだけだが。
 
 
   
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2020年08月17日

キスの天麩羅

■■ 2020年8月17日 月曜日 午前11時20分
 
 今朝は暑い。盆が明けたはずだが、この夏一番に近いほどの暑さ。明日の方がさらに暑いと予報ではなっているが、どうだろう。最高気温のことだが、高い最高気温は出るが瞬間で、そのあとは涼しい、というわけにはいかないようだ。
 室温が30度を平気で超えているが、これは夏ならそんなもの。これが35度近くまで上がるので、厳しい。扇風機が横にないと、汗ばむ状態。まあ、じっとしておれば汗ばむ程度で、汗が流れ落ちるとまではいかない。これは動いていると、確実に汗の量が多くなる。
 しかし、この暑さ、弱みを見せた。それは朝。既に日は昇り昼近いのだが、寝汗がない。いつもは汗ばんでいるし、暑いので、寝てられないほどだが。
 ところが、その汗がない。さらに二度寝をしたのだが、それができた。おかげで起きるのが遅くなり、がっかりしたが。予定よりも寝過ぎたのだ。この時期、そんなに長い二度寝などできない。特に日が昇ってからは。
 しかし、寝起き、すぐに行く喫茶店までの道中は流石に焼ける。お盆も明けた月曜日が、こんなに暑いのは大きな例外だろう。ただ、気温的には普通にあるかもしれない。ただ、七月末から八月の暑さの流れから見ると、今日などはそのピークに近い。一番暑さが盛り上がっている。だから、流れで見ると、そう感じてしまう。気温的には例年出ている同じような高温でも。
 今朝は暑すぎるので、煙草の吸える個人喫茶へ。ここでアツアツのおしぼりで顔を拭くと気持ちがいい。
 昨夜も当然、扇風機をかけっぱなし。寝るときは遠いところに置くのだが、途中で、寒くなる。しかし、昨夜から今朝にかけては、それがない。左右への首振りにしているが、上下も加えることがある。これは寒いと感じたときだ。しかし寝る前は止めると暑いので、付けている。左右だけの状態は、暑いとき。それで、朝まで寒く感じなかったのだから、やはり暑い。ただ、起きたとき、寝汗がないのだけが不思議。秋が入り込んでいるのだろうか。強気の暑さに弱い箇所を見た思いだ。これは先ほど書いたが。
 あとは、扇風機からの風ではなく、窓際からの風を期待。夜中、こちらからいい風が入ってくることがある。この風を期待している。扇風機は室内の空気をかき混ぜているだけで、新鮮な空気ではない。
 
 暑いので、食べる気ない。食欲がないというわけではなく、腹はすいている。しかし、食が進まない。それで、最近はお茶漬けが多い。これで食べやすくなる。
 昨日は魚屋でキスの天麩羅が出ていたので、それを買う。これはないときもあるが、大概は置いてあるが、日によってネタが違うのだろう。大きさとか。
 そのキスの天麩羅はイワシの天麩羅よりも上位。イワシやアジは大衆魚。まあ、毎日食べられるほど安い。しかし、キスは少し高い。
 このキスの天麩羅が好物で、白身魚のタラよりもいい。キスなどで、それほど大きな魚ではない。アジよりも小さいが、イワシよりも大きい程度だろうか。それと開いた状態の形がいい。アジの天麩羅は似合わないが、キスのフライも似合わない。パン粉との相性が悪いのだろうか。それよりも繊細なのだ。だからゴリゴリでブツブツのものよりも、天麩羅の方が似合っている。まあ、魚は天麩羅だろう。フライものと言っても、コロッケがそうで、トンカツや、串カツがそうだ。しかし、それよりも古くから日本に入ってきた天麩羅の方が和食風に見える。
 徳川家康の死因は鯛の天麩羅だと言われている。お座敷で揚げたての天麩羅を出す料亭などもある。調理場ではなく、道具一式を持って座敷に上がって揚げる。揚げたてをそのまま間を置かず食べられる。
 お盆に入る前にスーパーで串カツを見た。大きなパックで、お盆用だ。既に揚げてあり、温かい。串カツ屋で食べるよりも当然安い。だが一人で食べるには無理なほど量が多いので、手が出なかった。
 まあ、串カツ店でならいつの間にか食べてしまえる量だったのかもしれないが、あれは飲みながらなので、長い時間を掛けて食べるためだろう。ただウズラの卵とか、普通の卵を先に食べると、ペースがガクンと落ちる。当然サツマイモとか、ジャガイモとかもだ。
 人に串カツを奢ってやるとき、先に卵かジャガイモを相手に食わせば、ダメージを受け、ペースダウンするので、卵爆弾は効く。
 その魚屋のキスの天麩羅だが、海老の天ぷらやフライも結構大きくて安い。遅い目に行くと、ガクンと値段が下がるし。
 安っぽい海老フライ定食の海老よりも、大きい。次はそれを買い、自分で盛り付けて、海老フライ定食を作ってもいい。海老フライカレーでもいいが、最近はカレーを作っていない。
 お盆明け、去りゆく夏を惜しむのではなく、暑さ盛んでまだまだ元気という感じ。
 しかし、この夏のエネルギーを十分吸い込んでおくと、冬場に役立つかもしれない。
 
 今朝は暑苦しいので、パナソニックの一番安いミラーレスに50ミリレンズだけを付けたものを持ち出す。これが最後に買ったカメラで、新品なので、結構高かった。
 動作や操作性などは初心者向けで、サクサク動き、サクサク写せるタイプではないが、街中で取り出しやすく、写しやすい。目立たないためだろう。
 もうかなり昔だが、散歩中、老婆が首から何やらぶら下げいるのを見る。何だろうかと思うと、パナソニックの旧タイプ。まあ、昔なので、それが一番新しいタイプだったのかもしれないが、写真を写す老婆だったのだ。しかもあまり本格的ではないカメラだが、コンパクト系ではない。レンズ交換式のミラーレス。
 流石に首からぶら下げることはしていないのは、鞄から出すとき、紐が邪魔をし、鞄の中のものを引っかけてしまったりするため。それとカメラを見せたままの散歩や移動というのはしない。
 写すのが目的ではなく、散歩が目的なのだから。
 このパナソニックの一番安いミラーレス。その弱い強度というのが写しやすさで出る。非本格的に撮すときは都合がいい。
 暑いさなか、写すのも面倒なので、このタイプが叶っていたりする。
 
 
 
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2020年08月16日

夏がゆく

■■ 2020年8月16日 日曜日 午前10時53分
 
 起きたときは陰っていると思ったのだが、外に出ると陽射しがあり、晴れている。青空もある。しかし、陰ることもある。これは良い感じだ。雨が来ればもっといい。
 お盆近くから晴れが続いている。そろそろ天気も悪くなるはずだが、意外と真夏の空は安定していたりしそうだ。ずっと晴れの日が続くこともある。雨は降るが俄雨。ほとんどが夕立で、朝や昼間の俄雨よりも多い。
 今朝は楽だと思ったのだが、昨日と同じように炎天下を自転車で喫茶店へ行く。特に変化はない。ただ、ズボンがまだ春物で、冬物ではないだけ。これをペラッとした夏ズボンに替えたいところなのだが、夏はもう終わるだろうと思い、そのままにしている。出すのも面倒だが、仕舞うのも面倒。
 お盆はどうなったのだろう。飲食店の前を通ると、まだ盆休みをしている。盆を過ぎても盆休みをしていることもあるだろう。
 最高気温が出るのは昨日か今日のはずだが、今日は陰ったりしているので、それほど上がらないだろう。十日前に見たときは昨日か今日がもの凄い気温になっていた。確かに昨日も暑かったが。
 しかし今日は日に陰りがあるので、この暑さも下りに入るのかもしれない。
 扇風機を付けっぱなしで寝るというのは何日もないのだが、今年は遅かった。しかし、夜中寒くなったので、蒲団を被っている。起きるときはまた暑くなっており、扇風機の威力がない。離しているためだろう。
 今朝は普通にいつものファスト系の喫茶店。煙草が吸える個人喫茶にも行きたいところだが、ファスト系が数日間メンテナンスで閉めていたとき行っていたので、行き過ぎだろう。しかし続くと、それが日常化する。
 暑い日が続くが、冷や奴が美味しい。先日買った北海道の豆腐を何度かに分けて食べている。これがメインだ。あとは野菜を煮たもの。これはいつも作っている。一度作ると三日ほど持つ。
 野菜だけ煮る方がいいかもしれない。鍋物のようになってしまうと汚くなる。
 暑苦しいので、じっとしているだけでも汗ばむので、掃除などをしている。しかし、余計に汗ばむ。
 暑いときは何ともならない。だから夏休み。
 
 
posted by 川崎ゆきお at 11:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月15日

冷や奴は高い目の豆腐

■■ 2020年8月15日 土曜日 午前9時51分
 
 今朝も暑いが、お盆明けが一番暑いようだ。やはりズレている。
 しかし夜中、少しだけ涼しい風が入って来た。今までなかったことだ。夜中になっても部屋に熱気が残り、昼間より暑かったりする。それが開いている窓から風が来た。その風が生風。反対側に扇風機があり、そこからの風は当然生暖かい。しかし生ではない。生きが悪い。部屋に長くいる空気で、同じ空気をかき混ぜているだけで、涼しい風ではない。
 その風が少し来たので、ほっとしたのだが、すぐに吹かなくなった。風そのものが弱いのだろう。
 寝起きすぐに行く喫茶店までの道中も当然暑い。ここしばらく暑い。それほどの距離ではないが、炎天下が続くと厳しい。道の端の彼方まで炎天下。その端まで行くのかと思うとぞっとするが、そこからまだ道中は続く。まあ、遠くて見えないような距離のところでもいつの間にか近付いていたりするので、そんなものだ。遠くを見るより、近くを見ると、どんどん進んでいるのが分かるので、そちらを見るほうがいい。
 雲など見ていても、大きさは同じ。ただ角度が違うのか、前景が違うのか、同じ雲でも大きさが違って見える。一番多いのは小さく見えることだ。近付くほどに。これは近くの建物と比べて見ているためだろう。単独では大きいのか小さいのか分からない。空だけを見ているときは空の面積、視界などから推定する。
 円盤が飛んでいても、距離感が分からないと、独楽ぐらいの大きさに見えたりしそうだ。それこそ葉巻や灰皿が飛んでいるように。
 お盆の頃が一番暑いのには驚く。もの凄く暑かった夏もあるが、お盆になってもまだ暑いという感じだが、そうではなく、お盆からが暑い。
 部屋ではじっとしているよりも、動いた方がいい。しかし、暑いし、それほど用事もなければ、動けないが。そして暑いので、ゆっくりしたので、じっとしていることが多い。何かをしているのだが、姿勢は座っている状態で、じっとしている状態。
 籐椅子の低いのを使っているが、背中が痛いので座布団のような物を背もたれのように立てている。これが暑い。それを昨夜はのける。すると涼しくなった。籐椅子なので隙間だらけ。だから風通しがよくなったのだろう。
 昨日はスーパーへ寄る。朝だ。
 北海道産の、にがりがどうのという豆腐があったので、それを買う。150円していた。しかし、大きい。分厚い。一丁分あるかもしれない。分厚いので。刻みネギも買ったので、これで冷や奴にして食べる。ネギも奴ネギといきたいところだが、非常に細いネギにする。刻みネギにも種類がある。太いのもあるが。まあ、薬味なので、バリバリ食べるものではない。
 それを醤油で食べる。最後は醤油の残りとネギの残りが残る。これをなめきる。だから醤油の量は多くすると危険。醤油のなめすぎだ。
 しかし、海で長い距離を泳ぐとき、海に樽が浮かんでいる。中に醤油が入っている。
 子供の頃、川へ泳ぎに行ったとき、近所のおじさん家族も一緒だったが、油であげたおかきをもらった。これが塩が吹いていそうなおかきなのだが、丁度よかった。泳ぐと、塩分を欲しがるのだろう。
 まあ、塩飴も売っているので、そういうことだろう。
 昨夜は少しだけ夜更かしになったが、朝は早くから目が覚め、二度寝三度寝したが、それ以上暑くて寝てられないので、起きてきた。少し睡眠不足気味。昼寝か夕寝が必要だろう。
 しかし、朝が早いと夕食時間も早くなる。朝が遅いと、夕食時間が遅く、それで夜が短く感じる。食べたあと、もうこんな時間かと。
 だから夕食ではなく、晩ご飯なのだ。同じことだが既に夕方ではないので、夕食とはいいにくい。
 
 今朝のお供のカメラはニコンのP900で、ネオ一眼。結構重くて大きいが、大きいわりには軽い。
 ペンタックスの一眼レフとそれほど重さは変わらない。キットレンズ付きだが、小さいのに、重い。だから鞄の中に入れたとき、同じようなものになるが、P900の方が嵩高い。しかしキットレンズは200ミリだが、P900だとその十倍の2000ミリまで伸びる。まあ、滅多にそこまで伸ばさないが、これでもまだ足りないときがある。
 しかし、この重さと大きさなら振り回せる範囲で、このあたりが上限だろう。
 
 
 
posted by 川崎ゆきお at 11:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする